今日の晩ごはんですナイフとフォーク
 
 
★くうちゃんとぺむちゃん★ふわふわな毎日☆キラキラ日記☆育児と言う名のパーティーが始まるぜ2010-P2010_0831_185817.JPG
 
相変わらず写真撮るの下手だな~ガーン
 
 
サンマの塩焼き(ママと半分こ)
 
がんもとなすの炊いたん
 
もずく酢
 
さつまいもと玉ねぎの味噌汁
 
 
 
 
でしたが…
 
なぜか好物のもずく酢に手をつけずショック!
 
 
三日前に出した時は、
もんすごい勢いで完食したのに…
 
飽きたかな?
 
 
 
あと、白ご飯もちょっとしか食べずショック!
 
 
これはいつものことですが汗
 
 
うちでは、
白ご飯を食べないからと言って、ふりかけや海苔を出してまで食べさせようとはしてません。
 
食パンにも、ジャムなんてぬりません。
(チーズはのせますが)
 
 
 
嫌なら食べなくてよろしいプンプン
 
で終わりですパー
 
 
いいのか悪いのかは分かりませんが、我が家のルールですメモ
 
 
 
 
 
この記事を書いてる20時30分現在、
ぺむちゃんはもうねんね。
 
パパはテレビで野球観戦。
 
私とくうちゃんはお布団でくっつきもっつきしてますラブラブ
 
 
昨日、くうちゃんが夜中に『え~んしょぼんままぁ』と泣き出し、私にしがみついてきました。
 
 
見たら、目は閉じたままなので、寝言みたい。
 
 
嫌な夢でも見たかな、と思って、ぎゅうってしてあげると、
『ママ、死んだらダメよぉしょぼん
と言いました。
 
 
 
二歳のくうちゃんが
死 というものをどれほど理解してるか分かりませんが、
 
先日、パパの実家の愛犬ドンキーが亡くなったことで、
もしかしたら、
死 というものは、
なにかよからぬものなんだ、と感じたのかもしれません。
 
 
 
ドンキーが亡くなって、
初めてパパの実家にかえったとき、
『ドンちゃーん、ドンちゃーんどこぉ?』
とうち中を探し回って、
いない、と分かると、
とても不思議そうな顔をしていました。
 
 
 
私やおばあちゃんなど周りの大人が、
『ドンちゃんは、お星さまになったから、もう会えないんだよ』
と説明しても、
座布団の下や冷蔵庫の中まで見て、
『ドンちゃーん』
と呼んで探していました。
 
 
 
そして、最後にどこにもいないと分かると、
『ママ、ドンちゃん、お星さまになったの?』
と聞いてきて、
お仏壇のドンちゃんの写真に二人で手を合わせました。
 
 
昨日のくうちゃんの悲痛な寝言を聞いて、
普段は私がいなくても全然平気☆って感じのくうちゃんで、
支援センターなんかで、
ママにしがみついてるお友達を見ると、
ちょっと羨ましいなんて思ったりもするけど、
ママがいつもそばにいる、という安心感があってこそ、
のびのびと自由に出来てるんかな~って思いましたキラキラ
 
 
 
当たり前だけど、
死にたくないです。
 
 
これからも、くうちゃんやぺむちゃんがなにか怖い思いをした時、いつでも、ぎゅうって抱き締めてやりたいです。