今日の晩ごはんです

相変わらず写真撮るの下手だな~

サンマの塩焼き(ママと半分こ)
がんもとなすの炊いたん
もずく酢
さつまいもと玉ねぎの味噌汁
でしたが…
なぜか好物のもずく酢に手をつけず

三日前に出した時は、
もんすごい勢いで完食したのに…
飽きたかな?
あと、白ご飯もちょっとしか食べず

これはいつものことですが

うちでは、
白ご飯を食べないからと言って、ふりかけや海苔を出してまで食べさせようとはしてません。
食パンにも、ジャムなんてぬりません。
(チーズはのせますが)
嫌なら食べなくてよろしい

で終わりです

いいのか悪いのかは分かりませんが、我が家のルールです

この記事を書いてる20時30分現在、
ぺむちゃんはもうねんね。
パパはテレビで野球観戦。
私とくうちゃんはお布団でくっつきもっつきしてます

昨日、くうちゃんが夜中に『え~ん
ままぁ』と泣き出し、私にしがみついてきました。
ままぁ』と泣き出し、私にしがみついてきました。見たら、目は閉じたままなので、寝言みたい。
嫌な夢でも見たかな、と思って、ぎゅうってしてあげると、
『ママ、死んだらダメよぉ
』
』と言いました。
二歳のくうちゃんが
死 というものをどれほど理解してるか分かりませんが、
先日、パパの実家の愛犬ドンキーが亡くなったことで、
もしかしたら、
死 というものは、
なにかよからぬものなんだ、と感じたのかもしれません。
ドンキーが亡くなって、
初めてパパの実家にかえったとき、
『ドンちゃーん、ドンちゃーんどこぉ?』
とうち中を探し回って、
いない、と分かると、
とても不思議そうな顔をしていました。
私やおばあちゃんなど周りの大人が、
『ドンちゃんは、お星さまになったから、もう会えないんだよ』
と説明しても、
座布団の下や冷蔵庫の中まで見て、
『ドンちゃーん』
と呼んで探していました。
そして、最後にどこにもいないと分かると、
『ママ、ドンちゃん、お星さまになったの?』
と聞いてきて、
お仏壇のドンちゃんの写真に二人で手を合わせました。
昨日のくうちゃんの悲痛な寝言を聞いて、
普段は私がいなくても全然平気☆って感じのくうちゃんで、
支援センターなんかで、
ママにしがみついてるお友達を見ると、
ちょっと羨ましいなんて思ったりもするけど、
ママがいつもそばにいる、という安心感があってこそ、
のびのびと自由に出来てるんかな~って思いました

当たり前だけど、
死にたくないです。
これからも、くうちゃんやぺむちゃんがなにか怖い思いをした時、いつでも、ぎゅうって抱き締めてやりたいです。
