これまでに、足し算を使わない前提で、引き算の見直し方について書いてきました(^^)


当記事では、それを実際にしてみようと思います!!


例えば、下記の問題を解いたとして、

⑴8―3=
⑵16―9=






⑴8―3=5
見直しのために、前後の式も解きます。
8―2=6
8―4=4


見直しの式を1つにするなら、
8―2=6
(もしくは、8―4=4)
ですねニコニコ




⑵16―9=7
見直しのために、前後の式も解きます。
16―8=8
16―10=6


見直しの式を1つにするなら、
16―8=8
(もしくは、16―10=6)
ですねニコニコ



以上です(^^)