繰り上がりのある足し算の演習です(^^)
今回は、さくらんぼ計算を使わずに解きます
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
年 組 番 なまえ
①5+7=
②6+8=
③7+8=
④8+4=
⑤9+9=
⑥6+8=
⑦9+2=
⑧8+8=
⑨6+6=
⑩5+9=
答え
①12 ②14 ③15 ④12 ⑤18
⑥14 ⑦11 ⑧16 ⑨12 ⑩14
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
念のため、以下の事は確認します(._.)
・学年、組、出席番号を書いているか
・解くとき、指を折って数えていないか
・きちんと見直しをしたか
また、繰り上がりのある足し算は、慣れるまでは解くのがしんどいと思います。
場合によっては、問題数を減らしてもいいのかな、と。
例えば、繰り上がりのある足し算を5問にするとか。
それでは問題数が少ないと気になる場合は、一桁の足し算を5問追加して、全部で10問解くようにするのもいいと思います(^^)
具体的には、以下のような感じです。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
①2+3=
②5+1=
③4+4=
④5+2=
⑤2+2=
⑥5+7=
⑦6+8=
⑧9+2=
⑨6+6=
⑩5+8=
答え
①5 ②6 ③8 ④7 ⑤4
⑥12 ⑦14 ⑧11 ⑨12 ⑩13
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
そして、繰り上がりのある足し算を解くスピードが上がってきたら、一桁の足し算や引き算をミックスさせて、飽きがこないようにしたらいいと思います
例えば、
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
①5+3=
②8+9=
③4+6=
④7―1=
⑤6+7=
⑥4―2=
⑦4+7=
⑧3+3=
⑨8+5=
⑩9+7=
答え
①8 ②17 ③10 ④6 ⑤13
⑥2 ⑦11 ⑧6 ⑨13 ⑩16
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
以上です(^^)