前回まで、おはじきを使って答えが10以下になる足し算を解きました(^^)
これから答えが10を超える足し算(20未満)を解いていきたいと思いますが、その前段階として、二桁の数の並べ方を確認したいと思います
当記事では、
10
の並べ方を確認していきます
本来は、もっと前に確認しておくべきだったのですが・・・(-_-;)
さて、結論から言うと
5のまとまりが2つ
という並べ方をします。
日常生活でも、『正正』で『10個』と数えますよね?
それと同じです(^^)
すなわち、
○●○●○、○●○●○
もしくは
○●○●○
●○●○●
いかがでしょうか
以下のように、ただ一列に並べた時よりも数えやすいですよね。
○●○●○●○●○●
という事で、次回は10を超える数(20未満)の並べ方をいくつか確認していきたいと思います