作画の再現性の乏しさは課題だったけど全ての画像がバックアップとれているようなので、和風気取りのでっち上げはなんとか。
「おさる」の再現は難しいけれど、心霊写真のように目玉と口が至るところに出てくるものだから、自分には認知できなくても第三者の主観で居心地のいい場所に居座っているのを発見しているかも知れない。
加工していると錯視と言えばいいのか、色を全て反転させると、ほぼ救出不能な悪魔が陣取る地獄絵が、石像の守護神にすり替わったりすることに感動したり。
動物の色彩感覚について、ぼんやりと。
って絵を描く象の動画まで辿り着けない遠さなので、どうでもいいことなのデスが。

瀬戸内アート。
淡路。
Googleフォト、単にパラパラ漫画かと思ってたら補正してるようなので気の利かせ方は分厚い技術者層の粋なんでしょうか。
過去作品繋いで遊んでみた。
