なんでだろう。なんでだろう。
どうして人は生きてるの?
どうして人は付き合うの?
どうして人は悲しいの?
どうして時間は進むの?
どうして昔の星は燃えて見えるの?
どうして子供を親が育てて、
いつかまた親になるの?
どうしてやる気が起きなくて、
それでも生きなければ行けないの?
どうして人には寿命があるの?
どうして人は生まれて死ぬの?
生きるってなんだろう?
死ぬってなんだろう?
辛くても生きなければならなくて、
楽しくても死ななければならない。
人の心は動かせなくて、
それでも動かしたいと思ってしまう。
こんなにも大きいと思える地球が、
宇宙で見たらちっぽけで、
他にもこんな場所があるかもしれない。
不思議だなぁ。
なんでだろう?
どうして幸せと不幸があって、
どうして好きと嫌いがあって、
どうして楽しいと苦しいが一緒で違うのかなぁ。
だいがくせいになっても答えはでない。
それでもわたしは生きなければならない。
死にたいと思う毎日。
いきる意味のわからない毎日。
でも生きるなら後悔したくないとも思う。
それでも夜ふと夜空を見上げると、
星がキラキラ光ってて、
なんでそんな昔の光が私に見えるのか、
なんでちっぽけな私は生きているのか、
とてもとてもふしぎになるよ。
ひとりになるのがこわくて、
誰かと繋がっていたくて、
わたしはいきている。
よのなかにはなんでがいっぱい。
わたしだけじゃないよね。
あたたかい風にすこしだけ救われて、
無邪気な姪っ子にもうちょっとだけ元気をもらえただいがくせいのいちにち。
実は、おべんきょうは、わりと好き。
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