先日晩酌してるトキ
上のチビさん(4才)が急に紙コップを持ってきて
ココに穴あけて!と紙コップとハサミを渡されました。
やたら急かされキボウの場所に穴を開けてやると
黙々とハサミ セロトープ (”セロテープ”がうまく言えない)
折曲がるストローを駆使して 最後にペンで顔を書き
操り人形のようなものを3つも作っていました。
どうやらそれは、教育テレビの
”わくわくさん”
でやってたのを突如作って見たくなったようです。
”わくわくさん”とは昔の”のっぽさん”みたいなヤツだそうです。
ちゃんと見たことないけど
嫁に聞いてもいつ見てたのかはわからんらしい
こないだは車のおもちゃ、遊園地のコーヒーカップのようなものを作ってた
完成品が合ってんのかどうかは不明だが、
よう覚えとんなぁ~
と
わが子ながら感心しました。