衝撃的な出逢い。
人と人とのつながりは、やはり大切だなぁ~と感じる今日この頃です
偶然が偶然をよび、
今つながりがある人も、疎遠になってしまっている人とも、
すごい確率での出逢いだと思っています。
人との出逢いは、偶然という名の必然だと思っています。
その中で、それまであった価値観を、
「えーー!そうなの?!」と打ち砕かれた出逢いがありました。
驚きとか、衝撃とかを通り越し、
「一体、この人は何者!?」
という好奇心を大きく駆り立てられた人との出逢いです。
そんな体験を2回しています。
1人は、中学生のときに通っていた、
塾の先生です。
本当にたまたま受けた単発の授業で、
感動がすごすぎて、何を教えてもらったのか、
全く覚えていません(笑)
ただ、また受けたい!という思いだけで、その塾に通っていました。
学生という身分では、
授業を受けることでしか会えないと思い込んでいました。
でも、でも、でも、
その先生の授業を受けることは、
なかったんです。
ただ、感動だけは忘れられず、
そのまま大学生になりました。
「バイト、どこでしようかなぁ?」
と思っていたとき、
高校の同級生と、電車の中でバッタリ遭遇
この偶然がきっかけでした。
通っていた塾で、バイトができるという話。
さらに、そこは、あの!先生がやってみえるというではありませんか
考える余地もスキもなく、
その日のうちに、すぐバイトの申し込みをしました。
面接は存在せず(笑)、
いつからこれる? がスタート。
一緒に働けるなんて、願ったり叶ったりで、
他のバイトをするなど全く考えず、
4年間働きました。
今思うと、よく働いていたなぁ、自分。と思います。
一緒に働いている
という事実だけに、もう大満足でした。
単純です(笑)
この人が見ている世界が見たい!!
といてもたってもいられなくなる憧れの存在でした。
自分の想いと違う方向に人生が向き始め、
就職までは叶いませんでした。
なかなか連絡をする気には勇気がいり、
教員を辞めてから、またお会いすることができました。
自分が感じた感動は、本物だったと確信に変わる人で、
やはり、すごかったです。
何がどう?と言葉にすればする程、
陳腐になってしまう感じがして、
人に語るときも、すごい!の一言しかありません(笑)
そんな人と、同じ衝撃を受けたのが、
山﨑拓巳さんでした。
拓巳さんとの出逢いも、本当に偶然に偶然が重なったものです。
気にかけてくれた人、手をかけてくれた人に、感謝を自分なりにお伝えしていただけなのです。
まさに、「すごいことはアッサリ起きる!」を体感した瞬間でした

後々いろんなことを知り、
申し訳ない程、無知だった自分に反省です(笑)
拓巳さんをもっと広く知ってほしいのですが、
何しろ、言葉では表せないのです。
拓巳さんと直接お話させていただける時間を多々いただいていますが、
緊張しすぎて、未だに何をお話すればよいのか、
頭が真っ白で、言葉が出てきません。
憧れが強すぎるんだと思います(笑)
これが、自分の中で大感動した人との出逢いです。
そんな風に、自分と出逢ってくれる人がいるといいな。
という憧れる自分になっていきたいのです。
もちろん、今自分とつながりがある人も、
その人が大好きであることが、大前提です。
なかなか友達に、大好き
とは言えませんが(笑)
皆様とのすごい確率での出逢いに、
改めて感謝いたします

偶然が偶然をよび、
今つながりがある人も、疎遠になってしまっている人とも、
すごい確率での出逢いだと思っています。
人との出逢いは、偶然という名の必然だと思っています。
その中で、それまであった価値観を、
「えーー!そうなの?!」と打ち砕かれた出逢いがありました。
驚きとか、衝撃とかを通り越し、
「一体、この人は何者!?」
という好奇心を大きく駆り立てられた人との出逢いです。
そんな体験を2回しています。
1人は、中学生のときに通っていた、
塾の先生です。
本当にたまたま受けた単発の授業で、
感動がすごすぎて、何を教えてもらったのか、
全く覚えていません(笑)
ただ、また受けたい!という思いだけで、その塾に通っていました。
学生という身分では、
授業を受けることでしか会えないと思い込んでいました。
でも、でも、でも、
その先生の授業を受けることは、
なかったんです。
ただ、感動だけは忘れられず、
そのまま大学生になりました。
「バイト、どこでしようかなぁ?」
と思っていたとき、
高校の同級生と、電車の中でバッタリ遭遇

この偶然がきっかけでした。
通っていた塾で、バイトができるという話。
さらに、そこは、あの!先生がやってみえるというではありませんか

考える余地もスキもなく、
その日のうちに、すぐバイトの申し込みをしました。
面接は存在せず(笑)、
いつからこれる? がスタート。
一緒に働けるなんて、願ったり叶ったりで、
他のバイトをするなど全く考えず、
4年間働きました。
今思うと、よく働いていたなぁ、自分。と思います。
一緒に働いている
という事実だけに、もう大満足でした。
単純です(笑)
この人が見ている世界が見たい!!
といてもたってもいられなくなる憧れの存在でした。
自分の想いと違う方向に人生が向き始め、
就職までは叶いませんでした。
なかなか連絡をする気には勇気がいり、
教員を辞めてから、またお会いすることができました。
自分が感じた感動は、本物だったと確信に変わる人で、
やはり、すごかったです。
何がどう?と言葉にすればする程、
陳腐になってしまう感じがして、
人に語るときも、すごい!の一言しかありません(笑)
そんな人と、同じ衝撃を受けたのが、
山﨑拓巳さんでした。
拓巳さんとの出逢いも、本当に偶然に偶然が重なったものです。
気にかけてくれた人、手をかけてくれた人に、感謝を自分なりにお伝えしていただけなのです。
まさに、「すごいことはアッサリ起きる!」を体感した瞬間でした


後々いろんなことを知り、
申し訳ない程、無知だった自分に反省です(笑)
拓巳さんをもっと広く知ってほしいのですが、
何しろ、言葉では表せないのです。
拓巳さんと直接お話させていただける時間を多々いただいていますが、
緊張しすぎて、未だに何をお話すればよいのか、
頭が真っ白で、言葉が出てきません。
憧れが強すぎるんだと思います(笑)
これが、自分の中で大感動した人との出逢いです。
そんな風に、自分と出逢ってくれる人がいるといいな。
という憧れる自分になっていきたいのです。
もちろん、今自分とつながりがある人も、
その人が大好きであることが、大前提です。
なかなか友達に、大好き
とは言えませんが(笑)皆様とのすごい確率での出逢いに、
改めて感謝いたします
