判断を誤るとき。 | 『 そのままで 』

判断を誤るとき。

「判断」を誤るときがあります。


それは、『感情に流されるとき』です。



人と話すときには、感情がついてきます。
口調や表情などを見ながら聞くので、
ついつい「何とかしてあげたい!」と思いますよね。


感情は汲み取ってあげてください。
でも、事実を見失わないようにしましょう。



子どもの感情は、わかりやすいと思います。
イヤなことは、イヤだと言います。

でも、それには必ず理由があります。
その理由の解決策を一緒に考えてあげてくださいね。