目線―2 | 『 そのままで 』

目線―2

子どもの目線、親の目線、先生の目線、友達の目線・・・など、
いくつかありますが、
どれをどの場面で使うのか、頭を悩ませました。



『子どもの目線に立った指導』とは一言で言っても、

大人が考える【子どもの目線】

子ともが考える【子どもの目線】

大きく異なります。