ゲーム感覚で。
かけ算の九九を覚えるとき、百マス計算をやっていました。
全部できたタイムを計ります。
3か月くらい、ほぼ毎日やっていましたが、
しばらくすると飽きてきます。
でも、飽きさせないこともできます。
それは、子どもと一緒にやること。
百マス計算のねらいは、「問題数をこなして、早く正確にできること」でしたが、
タイムを計ることで、日に日に縮まっていくタイムを体感することができます。
そして、見ているだけではつまらないので、
本気で小学2年生の子と競いました。
大人なら勝って当然!と思うかも知れませんが、
慣れてくると、1分ちょっとでやってしまう子もいます。
ケアレスミスで、私も間違えることがあります。
かなり盛り上がりました(笑)
こうしたことも必要なのです。
全部できたタイムを計ります。
3か月くらい、ほぼ毎日やっていましたが、
しばらくすると飽きてきます。
でも、飽きさせないこともできます。
それは、子どもと一緒にやること。
百マス計算のねらいは、「問題数をこなして、早く正確にできること」でしたが、
タイムを計ることで、日に日に縮まっていくタイムを体感することができます。
そして、見ているだけではつまらないので、
本気で小学2年生の子と競いました。
大人なら勝って当然!と思うかも知れませんが、
慣れてくると、1分ちょっとでやってしまう子もいます。
ケアレスミスで、私も間違えることがあります。
かなり盛り上がりました(笑)
こうしたことも必要なのです。