DEMOSの魅力 その2
DEMOSの魅力② "授業時間の長さ"
DEMOSは1回の授業あたり3時間の長さです。
これは生徒に自発的に考えながら授業を受けてもらい、そして確実に授業内容を定着してもらう、そのためには3時間くらい必要だという理念のもと決定した長さです。
DEMOSの授業では演習する時間を授業時間内に確保します。
より難しい内容、より難しい問題にトライできるコンディションを作り上げ、そして演習をしてもらうのでどうしても3時間くらい時間が必要なんですね。
たとえば、僕の所属する物理工学科の数学演習の時間も3時間でした。
3時間授業で生徒の皆さんには、よりハイレベルな内容を確実に身につけてもらいます。
DEMOSは1回の授業あたり3時間の長さです。
これは生徒に自発的に考えながら授業を受けてもらい、そして確実に授業内容を定着してもらう、そのためには3時間くらい必要だという理念のもと決定した長さです。
DEMOSの授業では演習する時間を授業時間内に確保します。
より難しい内容、より難しい問題にトライできるコンディションを作り上げ、そして演習をしてもらうのでどうしても3時間くらい時間が必要なんですね。
たとえば、僕の所属する物理工学科の数学演習の時間も3時間でした。
3時間授業で生徒の皆さんには、よりハイレベルな内容を確実に身につけてもらいます。
DEMOSの魅力 その1
こんばんは田村です。
宣伝も兼ねて僕らの塾DEMOSの魅力をお伝えするシリーズをスタートさせます。
DEMOSの魅力① "教材"
"生徒が自ら進んでやりたくなる教材"をテーマに、1年以上の時をかけて自作した自信の教材です。
代表の福永が中心となって製作しました。
index、基本問題、例題、演習問題、宿題、復習問題という構成になっています。
index 項目ごとの理解ポイントのまとめ
基本問題 教科書レベルの問題
例題 教科書~大学入試の間のレベルの問題
演習問題 例題に対する演習用の類題
宿題 演習問題の復習用の類題
復習問題 実際の模試で出るような問題
この教材を使ってDEMOSの授業を行う訳です。
東大生ってのは東大受験を経験しているわけで(当たり前ですが…。)、テストで点数を取ることにかなりシビアです。
多くの東大生は定期試験や模擬試験、本番の大学入学試験で点数を取るためにはどうすればいいのか、作戦を立てて臨んできていました。
なので、何をすれば点数が取れるようになるかを知っています。
その経験を活かして製作した教材です。
DEMOSの教材は、まずは模擬試験で点数が取れるように工夫してあります。
これは生徒の皆さんに自信をつけてもらうため、そして数学を楽しんでもらうためです。
数学の嫌いな人の多くはテストで点数が取れず、嫌いになっています。
つまり数学嫌いを克服するためにはテストで良い点を取るのが一番手っ取り早い訳です。
なのでテストで点数を取れる勉強をしてもらって、テストで点を取ってもらい、やる気を高揚させたいのです。
そんな工夫がされたDEMOS教材です。
教材については本当に自信作なので、これからも時々紹介していきたいと思います。
DEMOSのチラシ
こんにちは田村です。
日経平均株価が7000円割れ目前だそうです。
こんな大不況の時代に塾なんかやって大丈夫か一抹の不安を感じてしまいますが。
さて、そういえば今までチラシについて紹介していなかったので、
今日はDEMOSのチラシを紹介します。


このチラシを受け取ってDEMOSを知って下さった方も多いと思います。
なんとこのチラシは無料体験授業の場所を提供して下さっている方に紹介して頂いたプロのデザイナーさんにデザインしてもらいました。
チラシにも載っている無料体験授業は引き続き行っております。
本当に無料なので皆さん、東大生の企画した授業というものを一度受けてみてはいかがでしょうか。
残す所あと2回です。
連絡を下さるだけで簡単に参加できます。
mathdemos@softbank.ne.jp へよろしくお願いします。