あと2回となり、
ここまでの3回での気づきと実践の
シェアからスタート
在り方が中心の講座は世の中にはあまりなく
多くはスキルが中心
たとえスキルを聞いたり、
ノウハウ本を見たりしたとて
すべての人の才能資質、
環境が異なることから、
当然その通りいくわけはなく、
その人次第であるからこそ、
よく向き合って観察して
見守ることが大切で、
伝えるにしても、
その人の在り方生き方が反映されるため
自分自身がどう在るかが問われてきます
この3回を通じての変化や気づきは
皆さん個々にあったように感じました。
今回は、親育白書2024を使って、
基礎データの特徴を確認した後、
「親(大人)に聞いてみたかったことは?」
という問いに
向き合っていきました。
いろいろありましたが、
「もっと見ていてほしかった」
というワードが全体的に多かったと思います。
だからこそ、
自分の子どもに対して、
見守ってもらっているという安心感
が伝わるように接すること
そのために相手をよく見ていることが
問われますね
次回がいよいよ最終回です
小学生から津軽三味線を習っています。
昨年はフィリピンのスラムの
ボランティアに参加して、
貧困地域の活動に魅力を感じたことを
きっかけに、
今年は念願だったインドに訪れました。
スラムやフリースクールの子どもたちと
遊びまわり、
言葉の壁を越えた心の交流ができたこと
に感動しました。
また、三味線材の紅木の産地にも足を運び、
インド文化を肌で感じました。
インド旅で得た貴重な経験から感じたことを
皆さんと共有できたら嬉しいです!
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走りきって、大晦日を迎えたいと思います




