共育共創家
という肩書きを
つけている
共に育ち、共に場を創る人でありたい
という想いを込めて
当時相当考えて創った肩書き
これからも大事にしたいと思っている
教育と共育の違い
AIにイラストにしてもらった
全く知らないことについては
教育が必要
でも、これだけでは
トップダウンになり
知識は備わるかもしれないが
自分で考えて、実践するということに
つながりにくい
共育は
並列の関係で
共に学び合い
共に成長する
意味
心を育むことにも繋がる
上司部下
先生生徒
親子
では
教育になりやすい
ここに
どう共育を入れていけるかがカギとなる
その時には、
部下、生徒、子のことを
きちんと知る
そのために対話する
上司だから、先生だから、親だから
偉いわけではない
部下、生徒、子から
学ばせていただくこともたくさんある
この視点を持っていないと
立場が下の人のことを潰しかねない
もしくは依存にしてしまいかねない
共育の場をどう創るか
そのために大切にしたいことがある
それは、、
▼対話と探求体験授業3月27日(金)開催
「学力よりも人間力。」
世の中には、自分とは違う人たちや、想定外の出来事が溢れています。
そんな様々な「不可解」や「想定外」を受け止めて、
時にはおもしろがり、誰かと建設的な議論を交わしながら
自分なりに解釈して納得解を見つける。
その過程でこそ人は成長するのだと思います。
他者の話を聞くことで、自分の意見が深まり、より広い視点で物事を捉えられると気づく
他者と自分の意見を混ぜ合わせて、第3の意見が生まれることを体験する
●読書会
・もし「未来」という教科があったなら
・ホームレスでいること~見えるものと見えないもののあいだに~
・対話について対話しよう
・7つの習慣~自分を変えるレッスン~ ほか
●ワーク
・社会人基礎力
・これからの仕事を考える
・ジョハリの窓
・PDCAサイクル
・対話の現状
・情報リテラシーについて
・未来という教科を作る
・戦争はありかなしか ほか
●帝王学
・「常」はないことを忘れてはいけない
・成果と正当な理由
・見たい世界を見ている
・デジタルとアナログ
・使う言葉の癖を変える ほか
コーチングや心理学などを交えて、
<受講生さんの声(一部抜粋)>
・私自身がどうしたいのか、子どもとどういう関係でありたいのかを考え、
・私が1番大切にして実践したのは、「楽しむ」です。

▼詳細はこちら
https://laclo-mcs.com/huteisupport.html
【4月17日(金)「本と人と、しつもんでつながる時間」@本・ひとしずく】
瀬戸にある「本・ひとしずく」さん。
店主・田中綾さんの想いが詰まった、古民家の本屋さんです。
今回は、瀬戸市末広町商店街の裏路地にある小さなお弁当屋さん「meguru」さんの
本を通じて、自分の中に静かにひろがる“対話の時間”が
自分を一歩前に進めます。
▼詳細はこちら




