助け合いの心ハンデを追うことがあったとき、その状況を察して、周りがフォローをする。こんな光景が子ども達の中で自然と拡がる場面があって、とっても心が嬉しくなる。それが、誰かに言われたではなく、自然とできるのがまた素敵。こんな助け合いの心が経験を通じてドンドン養われていくといいなと思う今日この頃です。「子どものどんな素敵に触れましたか?」