1人ですべてのことを成し遂げるのは難しい。
だからこそ、
同志を得て、自分の苦手な部分を補ってくれる人を得ていく
ことが大切です。
では、どのようなチームがいいのでしょうか?
チームには、リーダーが存在しますが、
リーダーの言うことを待って、
言われたことだけしなしないメンバーだったら、
きっとうまくいかないですね。
チーム(リーダー)の方向性をしっかり共有し、
ゴールに向かうために、
1人1人が、どのように動けばいいかを考えて
行動できるかが鍵。
チームには、様々なことができる人がいる。
1人1人の得意をいかし、
1人1人のリーダーシップ性を発揮させていくことで、
チームのパワーが格段にupします。
予想以上の結果が生まれることもあるのかもしれません。
「メンバー1人1人をどう活かしていますか?」