親としての自信尺度 | すくすくペアレンツのブログ

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親としての自信尺度というのがある。この「親」とは一体、誰をイメージしたらよいのだろうか。
わたしが対象としているは、新生児期から乳児の親。この年?の子どもをもつ「親」となる。
尺度はいろいろあるけど、この時期の親の「自信尺度」は意外と少ない。
一方、不安尺度は山ほどある。やはり、まだ「自信」がもてる時期ではないということだろうか。そう解釈することもできるが、それでも、わたしは「自信」にこだわりたいと思った。
そしたら、見つかりました。ありがたい事に日本語に翻訳されているし、一応信頼性、妥当性も担保されている。何より9カ国で使用されているというから、気にった。

どんな内容かといえば・・・。

子どもが疲れていたり眠りたくてグズグズしているのがわかる
子どもを安心させ、穏やかな気持ちにさせるにはどうしたらよいかがわかる
子どものが機嫌が良くない原因がわかる
子どもの身体が悪そうなとき、すぐに分かる
いつ子どもが私と遊びたいかわかる
育児中に子どもにいらいらすることがある
親となり母親としてい子育てをしている自分に満足している
子育て中の親は「労多くして報われない」と思う
結構良い親になれそう「母親業」に向いていると思う
他の誰よりも子どもの世話の仕方がわかる
他のお母さんたちに子育てのことをうまく教えてあげられると思う
月齡相応に授乳をすることや離乳食を与えてることができる
子どもをお風呂に入れることができる
子どもを抱っこすることができる

なんか、初心者向けって感じ。
技術と気持ちと両方わかるっていうのもよいなぁ~。

いかがですか??