歯医者 | 双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

2005年12月双子の女児出産。双子の娘達が1歳になった翌月から5年間、旦那の転勤でベルギーに住んでいました。
ベルギーでの思い出、帰国後のあれこれ、それから、ベルギーで始めたカルトナージュのことについて書いています。

火曜日に歯の治療が全部終わりました。


2本まとめてだったので、180ユーロ!!!


た、高い・・・。


ベルギーの健康保健には入ってないので、

会社の医療費補助がなければ、払えない額だよ。

(全額ではないし、立替をしないといけないけどね)


でも、貴重面にやってくれてるから、まあ、いいか。



ただ、やっぱり彼の麻酔は不安定。


前回は、すごく効いて、5時間くらい舌と頬と唇がしびれた

ままだったし、今回は、上の歯はよかったけど、下の歯は、

唇はすごくしびれてるのに、肝心の歯が痛かった。


でも、私は麻酔がいつまでも効いてるよりその場が痛いほうが

いいので、絶えたけど。



で、帰りにA先生の奥さんがやってる小児歯科の予約をした。

奥さんの腕は不明だけど、「ついで」なので。


あ、料金も大人と同じなのかな???聞き忘れた!


ということで、チビたち、2歳半を目前に初めての歯医者さんです



泣くよね、間違いなく絶対に泣くよね。


そして、たぶん、チビ1は暴れる、チビ2は口を開けないな。