ちっ! | 双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

2005年12月双子の女児出産。双子の娘達が1歳になった翌月から5年間、旦那の転勤でベルギーに住んでいました。
ベルギーでの思い出、帰国後のあれこれ、それから、ベルギーで始めたカルトナージュのことについて書いています。

旦那が2週間の日本出張。



平日ならお友達とお茶会なんてこともできるんだけど、週末はそれぞれみんな予定があるので、ヒマヒマ・・。


そこで、先週あまり行けなかった例のスポーツクラブに行こうと思い、休日は混むので、託児の予約電話をしておいた。


OKとのことだったので、時間前に準備をし子供達をせかしながらクラブに到着。


受付には一人しかおらず少し待たされたあと、「託児の予約したんですけど・・・」って言うと、なにやら怪訝そうな顔して、どこかに電話を掛けだした。


おいおい!レッスンが始まっちゃうジャン!!!!


と焦るも、電話もなかなか終わらない。



そして、電話が終わったと思ったら、なんと!!!



託児はいっぱいです。って返事。


言ってる意味が全然分かりません!!!むかっ





私がこの1時間のレッスンために、どれだけ苦労して2歳児の支度をしここまで連れてきたとおもっとるんじゃぁ~~~~~~!!

苦手な英語なのに、電話まで掛けたっつーのに!!!!!


しかも、高い会費取っときながら、なんじゃそりゃ!??!?!





ぶち切れながら、すっかり託児に行く気になっていた子供達を連れて帰りましたヨ・・・。もう、がっくり。しょぼん





救われたのが、駐車場で友達にバッタリ会い、このいきさつを話したので、私の噴火も収まりました。

そうでなかったら、チビに八つ当たりしてしまうところだったワ。





いつもは旦那に子供預けてのレッスン参加。

あ~~、旦那がいないと休日に全く一人の時間も持てないのぉぉ~~~~叫び