33週目~検診 | 双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

2005年12月双子の女児出産。双子の娘達が1歳になった翌月から5年間、旦那の転勤でベルギーに住んでいました。
ベルギーでの思い出、帰国後のあれこれ、それから、ベルギーで始めたカルトナージュのことについて書いています。

私のお腹ってすごいのかも?!

双子ちゃんを妊娠していて、33週目の検診で赤ちゃんの大きさもそれぞれ1900gくらいに育ったが、子宮頸管の長さもちゃんと維持していて、最初はこのままいったら入院の可能性が高い、なんていわれていたのに、全然大丈夫なのだ!

しかも、前回の検診ででていた尿糖もマイナスになっていた。

ということで、今も自宅で過ごしている。

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とはいえ、お腹の圧迫は限界に来ていて、ウエスト100cmを超え、毎日息苦しいし、下に座ると起き上がるのが大変な毎日。 双子ちゃんが生まれるにあたっての掃除など全然やれず、それどころか、新築に向けてのカタログや書類など増える一方。 特にカタログは重いので別の部屋に移動させるのも一苦労。

生まれると大変だということは漠然と思ってはいるが、早く出したい今日この頃・・・。