15週目~検診 | 双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

2005年12月双子の女児出産。双子の娘達が1歳になった翌月から5年間、旦那の転勤でベルギーに住んでいました。
ベルギーでの思い出、帰国後のあれこれ、それから、ベルギーで始めたカルトナージュのことについて書いています。

昼に主人が帰って来ることもなく、毎日キッチンに立っている。 まだ、一日中調子がいいわけではないので、買い物のはしごはできないし、短時間で済ませるようにしているが、、自分でいけるようになったので気持ちが楽になった。 

そして、これまでの普通の献立よりも、野菜・レバー・ひじきなどを多く使うようになったのは、自分でもビックリ。 そういうのちゃんと気にするんだ~、なんてね。


ところで、14日に検診に行ってきた。

前回ほど双子ちゃんは飛び跳ねてなかったが、心臓や胃袋、顔立ちなどはっきり分かるようになって、またまた感動した。

2005.6.14  二人とも頭を下にして向かい合っています。


検診の時間が会社の昼休みの時間にあたるので、主人がエコーを見に来てくれるといっていたが、ちょうどエコーが終わった時間に到着し、先生の説明を聞きながら画像を見ることができなかった。 あ~、ごめんね。 もちろん、家でちゃんとビデオ見たけどね。



その後、二人で病院敷地内のカフェでサンドイッチを食べて、彼は急いで職場に戻っていった。

私は、処方してもらった便秘薬を受け取りに行って帰宅した。 その夜、腸の動きを活発にするという薬を服用し、翌日は朝から快調!久しぶりの幸せだった。

でも、ここ連日続いていた頭痛のことを先生に言い忘れてしまい、そっちのほうは全然すっきりしないままになってしまった。 ま、ご飯が食べれるからよしとしよう。