思ったより辛い・・・。 | 双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

双子ちゃん連れベルギーから帰国生活

2005年12月双子の女児出産。双子の娘達が1歳になった翌月から5年間、旦那の転勤でベルギーに住んでいました。
ベルギーでの思い出、帰国後のあれこれ、それから、ベルギーで始めたカルトナージュのことについて書いています。

ブログを開設したばかりというのに、なかなかブログにやってくるのも辛い日々を過ごしている。

 

6週目に入ってからは、一日で一食分も食べれなくなってきた。 それでも、今日の昼間は普段に比べて調子が良く、主人も午後からお休みだったので、パンバーグを食べに連れて行ってもらったのだ。 食る気満々で行ったのだが、いざ品物が運ばれてきたら、ため息ばかりでて、結局3口くらいしか食べれなくて、後は主人に食べてもらいました・・・。 主人は二人分のランチとサイドメニューを美味しそうに平らげているのに・・・普段は良く食べる私にとってこんなに辛いことはない。 それでも、少しでも食べたということで少し自信はついたのだが、やっぱり、帰ってきても胃がムカムカして辛くなったりして、床に伏せる時間が長くなってしまう。 本を見ても、「この時期は食べたいものを食べたいときに食べられるだけ・・・」とあるが、食べたいものを買ってきてもらっても、いざ口にすると食べられない。 キッチンには立たず、毎日、昼と夜に主人に食べ物を買ってきてもらう日々・・・。 もちろん、その他の家事も残業が多い主人がほとんどやってくれている。 ありがとう、あんたと結婚してよかったよ。 


う~ん、つわりというのはこんなに辛い日を過ごすことなのか?!これがいつまで続くのか・・・怖くてしょうがない。