こんばんは。
先週は、一泊旅行の前日まで熱があり、
催行決定が当日まで悩ましかった
長女です。
長女は、熱を出すと
下がるまでに日数がかかる子でして、
いつもみんなの心配のタネでした。
そんな長女も3歳を過ぎると、
熱を出すことは少なくなったのですが、
半年ぶりくらいに発熱🥵
しかも次女の解熱2日後に。
次女の手足口病がうつったのかな、
と思いましたが、
どうも喉が痛いと訴える長女。
お口の中は痛い?と聞くと、
違う、喉だよ、とちゃんと答えてくれることに成長を感じる私
夜は39度を超えていました。
翌日の朝も体温は8度台。
私にそばにいてほしい、と
日中はややぐずっていました。
ゆっくり休めたらいいのですが、
元気になった次女が家にいるので、
そうもいかず。
ご飯は喉が痛むのか、あまり食べようとはしませんでしたが、水分が取れないほどではありませんでしたので、脱水は特に心配せず。
出来る限り、午前中は安静にして過ごしていました。
今回のお手当ては、
喉の痛みが辛そうでしたので、
レンコンの節だけでできたパウダーを
ヨーグルトのトッピングにして
食べてもらいました。
レンコンはのどの調子が悪い時にいただくと、のどの痛みを和らげたり、痰切りに良いとされています。
昼ごはんの後は、
じぃじとばぁばの家に行くと言い出し、
自力で歩いて行きました。
その後は昼寝もせず、
ずっと絵を描いたり、本話読んだり、
遊んでいた長女。
のどの痛みはあるものの、
この調子だと、明日の旅行は行けるかな?
と思いましたが、やはり
熱が下がらないとね
帰宅後、その晩も熱は下がらず、
夜は39度を超えていました
体が熱く、辛いのか、
うなされていました。
手が気持ち悪いようで、
両手のひらをこすりあわせたり、
パチパチと払うように手を叩いたり、
側でみていてとても可哀想でした。
ところが、
23時を過ぎると、
一気に身体の熱さが引いていき、
うなされず朝までひたすら寝た長女。
起きた時には、36.8度になっておりました。
そして、のどの痛みはちょっとマシになったよ、とにっこり
微笑む長女。
晴れて家族みんなで旅行に行くことができました。
めでたし、めでたし
と行きたいところでしたが、
3日後には看病と旅行で疲れた私に
バッチリ咽頭炎、うつりましたよ
熱はないものの、久々に喉がかすれて声が出ない状態になりました!
チャンちゃん🎶

