こんばんは。



夜間断乳6日目です。




今日もお昼寝が遅く、17時ごろ
起きたので、
就寝は21時手前にして、
ギャン泣き対策をしました。



すると
やはり眠くなかったのか、
また1人遊びを始めました。



ところが10分ほどで、
からだをすりつける
眠たいサインを出し始めました。



そして背中トントンで
対応していると、
次女は私ではなく、
主人の方へ転回し、
主人にからだをすりつけるでは
ありませんか!



昨日主人に寝かしつけてもらった
のが心地良かったんでしょうねちゅー



しかし、それをみた長女が
ヤキモチをやき、
次女と主人の取り合いを
始める始末!




女の争いが
勃発しました!



寝かしつけどころじゃない!




なんとか次女をなだめて、
私のほうへ引き寄せ、
長女を主人の横につかせました。



それでなんとか落ち着いたものの、
次女は泣き出し始めました。
そしてその泣き声はやはり
ギャン泣きに発展。




背中トントンと、今度は
長女もなだめるのに加勢してくれ
次女は
徐々に落ち着き始めました。




そしてすやすやと20分ほどで
眠りについてくれました。





ところが23時頃、
しくしくと泣き出した次女。


背中さすさすや
からだ密着戦法で対応
していましたが、ギャン泣き。




寝る位置を変えたり、
声かけをしたり、
したもののかなりのギャン泣きに
なってしまいました。




もうこれは、
泣くのを諦めて
寝てもらうしかないか


と鬼の、母親っぷりを
発揮しかけたところ、
昨夜同様、
主人がむくりと起きました。




そして、次女を抱いてあやして
くれたのです!





すると、次女は
抱かれるやいなや、
主人の肩に頭を預け、
泣きやみ、目をつぶったのです!





主人は抱っこが上手なのは、
定評が我が家ではありましたが、
ここでもそれを発揮!




みるみるうちに
次女は眠りにつき、
ベッド着地こそ多少時間は
かかりましたが、
静かや夜を迎えたのです。






朝までにその後、
2度は泣いたものの、
私のあやしですぐに
次女は再び眠りにつくのでした。



そして、定刻の6時。
次女は泣くと、私も授乳解禁です。
仲良しタイムドキドキ
よく頑張ったねと
にっこり笑顔で声かけしましたよ^_^



6日目の夜は、
最初、次女は号泣しましたが、
主人という心強いサポートで、
なんとか乗り切りました。



今日までは
主人は仕事もお休みなので、
夜泣きも平気かな、と
思っていたのです。



けれど、明日からは
主人も仕事始めです。
夜間断乳の夜泣き、だんたん
ましになってくれればなぁ、と
願わずにはいられませんてへぺろ