今朝はヨーグルト
国際薬膳学院学院長の赤堀先生が
冬のヨーグルトの食べ方について
ブログで書かれていました。
詳しくは、こちら
今は大分ましになりましたが、
わたしは冷え性なので、
冬にヨーグルトを
食べることは滅多にしませんが、
食べる時は、必ず
常温に戻します。
今日は、このヨーグルトに
先月作った
かりんはちみつ
をかけていただきます。
皮ごと食べれるフルーツを添えて🥭
このかりんはちみつ、
毎年作ります。
かりんは11月頃、旬。
このときにかりんはちみつ🍯を
作っておけば、寒い冬を風邪引かずに
乗り切ることができます。
かりんの効能は
喉の炎症をおさえる
咳止め
免疫力の強化
疲労回復
などがあります。
喉に違和感を感じるときに
大さじ1から2のかりんはちみつを
お湯に溶かしたり、
ヨーグルトに
かけたりしていただくと、
のどが、かりんのとろみで
膜を貼り、保護されているような
感触を確認できると思います。
ぜひおためしあれ
