10月20日の記事


アクセスアップのための時代の流れとは。  続きです。



アメブロでは、


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・まずはコメントでご挨拶!
・読者を増やすにはまず読者になる!
・ブログ書くことを日課に!
・ブログタイトル、件名にも力を注げ!
・他にもあるアクセスアップの裏技、裏話!


との記載が。



しかしアメーバの外に出てみると。


ずいぶん様子が違います。




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Panel with a Griffin, 1250–1300   Source: MET




「インターネットで検索する人は

 調べたいコトがあり、それを解決できるサイトが

 良いサイトである」


とのことで、


知りたいことの答えがキチンと書いてある

サイトを検索上位に出したい。



まあわかる気がします。


格安SIMなんて見かける。

スマホ代が節約できるらしい。


絶望的に、いやあくまでも女性らしく!?

メカに弱いめるめる。


設定とか全部ショップの方にお任せし、

費用も多少上乗せもやむをえまい。。。

と生きてきました。


しかしどのくらい安くなるのか。

手続きカンタンなのか。

地元に取扱いショップはあるのか。

普通につながるのか。


を知りたくて

『○○(←めるめる地元名) 格安SIM』

と検索し、


2つめも3つめも4つめも、

欲しい情報にたどり着けないのであれば。


ショボい情報量のサイトしか表示されないのであれば。


Google先生から

お客様が1人、また1人。

去っていくことでございましょう。



検索複合ワードに沿った

答えがきちんと書いてあることがキモ。


更に

ある程度のボリュームは

必須であり、


よそからのコピペ御法度。

オリジナリティに欠ける。



を順位づけする。



…気が遠くなりそう(笑)




するとつまり


画像の良し悪しなんてのは

判定が難しいのです。


(画像多めのサイトとかは

 Google先生の点は辛い)


そして人が検索する言葉が

ブログの文章中に

いかに含まれているかを


夜回り先生ならぬ

見回りGoogle先生してるのです。




「出だしよ。出だしが全て。。。」


映画「Shall we ダンス?」

Shall We ダンス? (通常版) [DVD]/草刈民代,役所広司,竹中直人
¥5,076
Amazon.co.jp


中、


草刈民代さん扮する

舞先生はおっしゃいましたが


Webページも


アタマの方に

(タイトル>見出し>本文)

言いたいこと、伝えたいことを

入れておいたほうが


見回りGoogle先生は

わかってくださりやすいのだそうです。



で、出てくる疑問としては


○調べ物のためにネットを利用するのは

 もちろんその通りではあります。


 しかし、その他にも

 サイトを訪れる目的はある。


 めるめる愛読ブログは多々あります。


 知りたい、というよりは

 「はて、今日は何が」と

 ときめく気持ち。


 人毎に感性は違う。

 順位づけははなはだしく難しそう。。。



○検索キーワードが程よく含まれる。

 コピペがない。

 ある程度のボリュームがある。


 …何か機械的。。。。

 (人の目じゃなくて機械が見て回ってるんだから

  当たり前だけど)

 

 もっと高度な判断基準は、

 これからなのかしら。


 それとも、

 周りが気づかず、

 隠し持っている秘密の判断基準は、

 あるのかしら。



万人が納得するジャッジの基準などあるはずもなく。


探すのはやはり自分なんでしょうね~☆

(でまたコレが手間かかる~。。。)