ブログネタ:お風呂でどこから洗い始める?
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めるめるの場合は、
衿から。
今日着た服を持ち込み、
洗濯します。
なので体より先に
洗濯ものを洗い始めるのです。
基本、白シャツが好きです。
衣替えを終え、
半袖から長袖に。
6~9月の間、
いちおう洗濯して、
アイロンかけて保管していたはずですが。
4カ月の間に汚れがしみだしてくるとでも
申しましょうか。
毎朝ストックしといたシャツを見るたびに
コンディションが気になります。
衿が、衿裏がどうも黄色っぽい。
コレ、クリーニングに出しても
あんまり変わらないようです。
取りたいんだけどな。。。
いつもは
手作り石けんをリバッチし、
こちら ↓
コレ、パウダー状になっています。
これを混ぜ込んだ部分洗い用の石けんを自作し、
ごしごしこすって洗う。
その場ではキレイになったつもりでも、
時間とともに。
特に縫い目に入り込んだように
黄ばんでくるのが、
取れないのです。
なのでまず、
もう1回。
この漂白剤+石けん液に漬けこみます。
白くならないことはないのですが。
気にしているのは自分だけなんだから。
(主に裏、服の表面積にしてきわのほんの0.00何パーセント)
しかしもうちょっと。
がんばってみようかと。
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色物に使ってはいけないのですが
いくらやっても取れない汚れに業を煮やし、
コチラを使い、
大事なFOXEYのクレリックシャツを
ダメにした時は哀しかった。。。。
しかし白物なら。
なんだかんだいいながら
こちらは最強。
しかし一つ間違えますと
一転してかえって黄色くなってしまう。
スーパーでみつけたのは、こちら。
↓
プロユースが心をそそりますね♪
わりといいようです。
アラビックのりみたいに、
漂白液がジェル状で、
押し出し、メッシュ状の口から
汚れに直接塗りつける。
もう一息なんだけどな…。
とこちらを導入。
一つ上の塩素系漂白剤で黄色くしてしまった
布地にさえきくというふれこみ。
こちらもパウダー状なので
狙ったスポットを濡らし
ジャリジャリと
塗りつけ、起死回生を狙うのです。
毎日漬けては乾かし、
納得いかん。もう1回…と
また漬け込むを
繰り返しています。
どれも白くはなります。
が、手ごわいんですよ。。。
完璧に、を求めすぎでしょうか♪
結局白シャツが
ニットとかよりは
汚れを落とす選択肢が多く、
かつ白シャツ着てれは
大きくはずすことはあるまい…。
と数ばかりたまります。
そして毎週日曜日は
アイロンがけの日。

