20151017


皆さま~休めてます~?


(ああ、言っててむなしかったりして)



めるめるは、


ほどほどに休んでおります。


ウチの職場の有休の〆は暦年なのです。


1月1日から12月31日までの間に○日。


ですので年の前半分くらいは

用心しいしい、

注意深く取る。


強化月間なのだから、

と己の出勤簿と有休取得日数を

覗いてみれば。


…半分しか取っていなかった。


今年ももう、2カ月半しか残っていないというのに。


こ、このままでは

有休休暇が泡と消え去ってしまいます。


休まなければいけないわ。


焦って日程表を見てみれば。


今月は出張ばっかだ。。。


出張が4日。会議が1日。


この日もダメだ。

ここから勝負の一週間が始まる。。。

クラクラしてきた。


いつ休もう。

しかし休むぞ、休むぞ!




苦しまぎれに

何回も書いてますが、


我が職場の業務量


第一四半期>第二四半期>第三四半期>第四四半期。


そして第二四半期に病欠が出て1名減。

そして予算の都合で、アルバイトの女性が今月で

終わりになってしまいます。



5~6月が一番悲惨だったわけですが


まず我ながら、

見た目が非常に残念になってきます。


服は手近にあるものをひっつかみ

髪はアップでごまかし。

メイクは限りなく時短を追求し続け

朝から晩までこもりきりで

ムッとして口もきかず


家にもどればコンコンと眠ってばかりいる。


「希望の出社 感謝の退社」

と自分にいくら言い聞かせても

胸にしみてこないわ~。



で、話を元に戻しますと、


厚生労働省サマのおっしゃることには


○年次有給休暇の取得率が低すぎる。

 (半分くらいしか消化されていないらしい)


○いろいろあって休みにくい雰囲気になっていないか?


できない、できないではなくて

発想を変えてみよう。


○土日祝日に続取る「プラスワンの有給休暇」。

 のやり方もあるんですよ~。


○働く人が申し出るのではなく

 雇う人が休む日を決める!

 (有休10日の人なら5日は自分が決めて

  残り5日は雇う側が割り振る、とか)

 のやり方もあるんですよ~。


と提案してますね~。



働き方・休み方改善ポータルサイト


なんていうのもあるのです。


(バナーは誰でもお持ち帰自由なのですが

 やり方がわからない

 どこまでも残念ですみません)


ざっと見ましたが、


モデルとなる職場の紹介とか

Q&A方式で診断結果

(自分や会社の実態や当人の持っている意識)

が出てきます。



新しいコト始めるのはいいのですが、


必ず

チェックシートに記入しろとか

召集かかって何十分とか

お話聞いたりを命じられたりします。



その分早く帰りたい~♪(*^ ・^)ノ⌒☆



さ、週末です。