皆さま~休めてます~?
(ああ、言っててむなしかったりして)
めるめるは、
ほどほどに休んでおります。
ウチの職場の有休の〆は暦年なのです。
1月1日から12月31日までの間に○日。
ですので年の前半分くらいは
用心しいしい、
注意深く取る。
強化月間なのだから、
と己の出勤簿と有休取得日数を
覗いてみれば。
…半分しか取っていなかった。
今年ももう、2カ月半しか残っていないというのに。
こ、このままでは
有休休暇が泡と消え去ってしまいます。
休まなければいけないわ。
と
焦って日程表を見てみれば。
今月は出張ばっかだ。。。
出張が4日。会議が1日。
この日もダメだ。
ここから勝負の一週間が始まる。。。
クラクラしてきた。
いつ休もう。
しかし休むぞ、休むぞ!
苦しまぎれに
何回も書いてますが、
我が職場の業務量
第一四半期>第二四半期>第三四半期>第四四半期。
そして第二四半期に病欠が出て1名減。
そして予算の都合で、アルバイトの女性が今月で
終わりになってしまいます。
5~6月が一番悲惨だったわけですが
まず我ながら、
見た目が非常に残念になってきます。
服は手近にあるものをひっつかみ
髪はアップでごまかし。
メイクは限りなく時短を追求し続け
朝から晩までこもりきりで
ムッとして口もきかず
家にもどればコンコンと眠ってばかりいる。
「希望の出社 感謝の退社」
と自分にいくら言い聞かせても
胸にしみてこないわ~。
で、話を元に戻しますと、
厚生労働省サマのおっしゃることには
○年次有給休暇の取得率が低すぎる。
(半分くらいしか消化されていないらしい)
○いろいろあって休みにくい雰囲気になっていないか?
できない、できないではなくて
発想を変えてみよう。
○土日祝日に続取る「プラスワンの有給休暇」。
のやり方もあるんですよ~。
○働く人が申し出るのではなく
雇う人が休む日を決める!
(有休10日の人なら5日は自分が決めて
残り5日は雇う側が割り振る、とか)
のやり方もあるんですよ~。
と提案してますね~。
なんていうのもあるのです。
(バナーは誰でもお持ち帰自由なのですが
やり方がわからない
どこまでも残念ですみません)
ざっと見ましたが、
モデルとなる職場の紹介とか
Q&A方式で診断結果
(自分や会社の実態や当人の持っている意識)
が出てきます。
新しいコト始めるのはいいのですが、
必ず
チェックシートに記入しろとか
召集かかって何十分とか
お話聞いたりを命じられたりします。
その分早く帰りたい~♪(*^ ・^)ノ⌒☆
さ、週末です。
