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Source: sword-site.com


金も銀も

ダイヤモンドも好きです。


クラッシックカーも


工場萌えも


ブログネタにしてしまいました。

(時間のリンクは追々張らせてくださいませ^^;)


つまりめるめるは


きらきら光る

ピカピカ光るものが

好きなのでしょうか。。。。


で今日は、

ピカピカ光る


刀・サーベル等々。



グリーンに光る刀。


青銅・銀・ラピスラズリでできています。


イベリア 紀元前3世紀。


「スター・ウォーズ」の

ライトセーバーは光る刀。

電気で光っているのでしょうが。


昔の刀の光り方は

ひと味違います^^





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Source: MET



ターキッシュかと

思ったのですが。


こちら、ポーランド。

17世紀前半のお品です。


西欧は皆さん見る機会も

多かろうと

意識的に避けてきているのですが


東欧なら。


と持ってきました。


きらびやかなサーベル。



どの剣もどの剣も

贅を凝らしてますよ~☆



次々まいります。


時代、地域ごとの


白銀と金の

輝きと装飾にご注目を。





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Source: Christara Lee


フェシングの剣。17世紀、イタリア。






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Source: Shkit



こちらは黒がインパクトありますね~。


17世紀、トルコ。




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Source: MET


14~16世紀、

チベットあたりの剣。


持ち手は仮面。




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Source: MET


もっと太い、

なたみたいな剣だってあったはずだ。


水滸伝の豪傑が振り回す剣。


が見た目重視で

画像を持ってくるので、


あんまりおっきいだけのもどうも。。。


で、


紀元前6世紀 中国のお品です。


ターコイズをちりばめた青銅の剣。


持ち手にはネコが。




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Source: Rashiel Lalala



まばゆい~~。


17世紀のインドのお品です。


脇に出ている刃は、


象を追うためのもの。





刀も世につれ。


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刀にも

種類はたくさんあって、

たぶんこれは

西洋のもの。


もっと広範囲のものが

あればよかったのですが、


これしか

見つけられなかった。



で、刀でいくからには。


わが日本をはずすことは

どうしてもできないでしょう。




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Source: MET


よいもの、

見るべきものはきっと

星の数ほど。


新しめのものにしておきましょう♪


男のお洒落といえば


今なら時計とかネクタイとかに

なるのでしょうが、


泰平の江戸の世の

それは。


きっと、刀。




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短刀  日向正宗  無銘 鎌倉時代、石田三成,水野日向守所持


三井記念美術館蔵の国宝です。


モノクロながら、

妖気が伝わってまいります。




日本刀の見所はまずその姿形。


そして焼き入れによって現れる刃の文様。


そして地金。


と検索したら

出てきましたが、


きっとこれ、世界共通。