年度末で忙しく、
とてもじゃないけどブログネタまで
頭が回らない今日このごろ。
なぜ!?なぜ
出勤すると、あっという間に定時なんだ。
積み残しだけが深々と溜まっていく。
まずい。まずすぎる…。
ですので本日は
アメーバニュースで見かけ、
またまた世間に問題提起を投げかけた
アンジェリーナ・ジョリーの卵巣と卵管摘出手術について
めるめる的感想などを。
アンジェリーナ・ジョリー、もちろん好きです~♪
憧れない女性はいないのではないでしょうか。
キリシャ彫刻をはるかに超えたと思わせる
ダイナミックな肉体美。
私、唇が厚いのですよ。
お化粧したての頃、BAさんに、
カウンターで
唇を一回り小さく描いていただいたものでした。
ところが、
アンジーがブレイクした途端、
たらこクチビルは一世を風靡。
美の基準をも書き替えるパワーを持ち
世界が羨む美男美女のカップル。
可愛い子どもたち。
そして自分たちの幸せのみならず、
世界の恵まれない人々に心を向け、
前進し続ける行動力…。
最近痩せちゃって、心配。
「Mr.&Mrs. スミス」(2005・米)の頃の
ぷっくりほっぺが、
ちょっとばかり、懐かしい…。
で、手術ですね。
まずはこれからのアンジーには
注目したいなあ、と。
乳房も卵巣も取ってしまった。
つまり、あの若さで(1975年生まれ)更年期。
(アロマテラピーの教科書を持ってくる)
エストロゲン(卵胞ホルモン)と
プロゲステロン(黄体ホルモン)が
止まってしまうじゃないか。
そして脳は
この2つが足りない。
困った、とサインを送り続け、
による様々なトラブル。
(骨粗しょう症になりやすい、とか)
むろんがんになって、
愛する人を苦しませるよりは、との
アンジーの決断をどうこう言うつもりはないし、
そして
当然、医師団ほかの
アンジーを守るべき立場にいる人たちは
万全の体制を取るのでしょうし、
私たちレベルとは
次元の違うフォローがあるのでしょうが、
たとえばビタミンとかミネラルだって、
サプリで取っちゃダメとか言われてる。
外から補ったって、
たとえ整形したって、
自分の身体の中から補うのとは
やっぱり違ってきてしまうんじゃないでしょうか。
と素朴な疑問が湧いてくる。
愛も美も地位もお金もすべて思いのまま。
のアンジーが更年期!?
にどう立ち向かい、
どう変わっていくのか。
に注目していきたいと存じます☆彡
ちなみに誰にも聞かれていないのですが、
それは、
アンジーを目指したい。
しかし私は鳩胸なのです。
なので
スカーレット・ヨハンソンを目指しています☆彡

