画像のファイル名で、わかった範囲で出典、入れておきました。
カーソル近づけると出てきます。
かつての奥様やお嬢様の持ち物を、
まるごと美術館や博物館に寄付されるのでしょうね。
地味だったかなあ。
でもシンプルがシャネルの革命。
女性をコルセットや
でこでこした重苦しい装飾から
開放したのがシャネルなんだし。
と気を取り直し。
20世紀を代表する女性は、シャネルだそうですから。
女の背広を発明した。
女性が外に出て行ける服を発明したのだそうですから。
Museum at FIT は NYファッション工科大学美術館。
同じくNYのメトロポリタンにも、膨大なコレクションがあるらしい。
こちらは日本にあるらしい。
京都服飾文化財団蔵。
白いドレスが
ここまでよい状態で残っているなんて。
お召しになったのかしら。
こちらはKerry Taylor Auctions と出ていました。
競売にかかっていたのかも。
これだけ、1993年の
カール・ラガーフェルドの時代のシャネルだそうです。
好みだったので、載せておきます。
こんなのも、好みです☆










