英国キャサリン妃を拝見していると、
多くの方が故ダイアナ妃を思い出されることでしょう。
皆さんが心に思いながら、言葉にできずにいることを、
ズバリ書いてしまいましょう。
何をお召しになっても、似合わない、、、。
その一方で、ダイアナ妃の短い生涯と
若すぎる突然の死が浮かび上がり、
キャサリン妃はああはならないだろう、
王室を守り、国民にお尽くしになるだろう、
と安心してして見ていられますね。
安定感があります。
美しく、魅力に溢れていても、
痛々しすぎた。
矢田亜希子さんなんかも、
お気の毒でしたよねえ。
なまじ美人だったばかりに。
愛する人と一緒にいたくて、
すべてを投げ打っての結婚だったのに…。
話は変わりますが、
一時、私、知り合いに誘われ、
真如苑に通ったことがあります。
(結局入信はしませんでしたが)
教団トップの女性、
確認してみたら継主さまですね。
この女性のお美しさは、
今も心に残ります。
こんなこと書いてはいけないのでしょうが、
お若いころより、
数倍、数百倍おきれい。
顔立ちは同じなんです。
でも、背筋が伸び、慈愛に溢れ、
穏やかな笑顔で
ひと言ひと言お話されるお姿に、
人って変わるんだなあ、
と感動…。
見た目は大事。でも
見た目って、目鼻立ちだけじゃないですよ。
絶対に。
