2026年6月。

娘が滞在中の

ニュージーランド北島へ出かけました。

 

 

 

 

あさーーーー! 

この日は出発便が早いので

4時起床でがんばります。

 

ちゃちゃっと身支度を整えて

5時にはカウンターでチェックイン。

ささっとイミグレ抜けて…

 

 

 

 

5時15分にはここに立っていました。

 

 

 

 

ラウンジのオープンにはまだ早いので

しばらくオープンを待ちます。

羽田では初めての経験かも。

 

 

 

 

5時30分ちょうどにオープン。

足早に入室します。

 

 

 

 

 

窓側の席を確保して

お目当てのメニューをオーダーしたら

ラウンジ内をちょっとだけチェック。

 

 

 

 

がーーんゲッソリゲッソリゲッソリ

ビバレッジコーナーの泡が

シャンパンじゃない!

これ、たしか前にも何度が出てますが

やっぱりシャンパンとは

あきらかに泡のきめが違うのです。

JALのよさは

アルコールのこだわりだと思うので

ぜひ、シャンパンが戻ってほしいな。

 

 

 

 

お寿司の準備も着々と進んでいます。

 

 

 

 

席に戻ると

オーダーしたメニューが届いていました。

茄子とおくらのさくらうどん。

ドリンクはトマトジュースです。

ビバレッジコーナーに

シャンパンがない時点で

シャンパンは機内で楽しむ方向に

シフトチェンジすることにしていました。

 

 

 

 

このさくらうどん。

6月から8月まで限定で提供されていたのですが

さくら大好きなワタシは絶対に食べたかったんです。

麺に練りこまれた桜の葉のほのかな香りで

爽やかさを堪能しました。

 

 

 

 

お寿司スタートの時間になりました。

6時と同時にお寿司をオーダー。

 

 

 

 

このときのネタはまぐろ天身と紅富士(あかふじ)。

なぜかこのところ

紅富士とふぐによく出会うのですが

3月以降、ネタのクオリティが

わかりやすく落ちているように感じているので

感動が薄くなっています。

わがままですけどねアセアセ

ステイタスキープのためのモチベーションとして

ファーストクラスラウンジの矜持は

持ち続けてほしいな。

 

 

 

 

ラウンジを出る時間になりました。

慌ただしくお寿司を楽しんで

出発ゲートに向かいます。

 

 

 

 

出発ゲートはラウンジから

徒歩で約10分ほどの147番。

 

 

 

 

 

カンタスの翼で

まずはシドニーまで行ってきまーす飛行機気づき