2026年3月。

初めての県で

春のドライブ旅を楽しみました。

 

 

 

 

部屋のチェックを終えて

こんなものを握りしめて

ロビーフロアのエグゼクティブラウンジへ。

 

 

 

 

専用のエグゼクティブラウンジではなく

1階のLoungeを共用しているようです。

 

ちなみにこのLounge。

コワーキングスペースとして

利用客全員が利用できるようなのですが

エグゼクティブラウンジサービス提供時間の

棲み分けってどうやってるんでしょうね…。

 

 

 

 

こんな案内がありましたが

実際にはスタッフが足りないようで

入室チェックもすごく甘々でした💦

 

 

 

 

席を確保して

さっそくあれこれチェックします。

なんてったって

1時間くらい出遅れちゃったから

気持ち、焦ってるんです。

 

 

 

 

出遅れたので

フードコーナーがかなり悲惨。

 

 

 

 

 

こんなに種類があったようですが

補充もないので

その栄華を想像するしかない(爆)

 

 

 

 

このコーナーに至っては

5~6種類あったであろうフードが

すでに品切れで

こちらも補充されておらず滝汗

 

 

 

 

虚しく並ぶ調味料たち…

 

 

 

 

和歌山ラーメン。

 

 

 

 

デザートはフルーツ、ミニケーキ、ミニシュークリームなど。

 

 

 

 

ワインは赤・白・泡。

ソフトドリンクやノンアルビール。

 

 

 

 

ハードリカーは

基本的なウィスキー、ジン、ラム、ウォッカに加え

焼酎も並んでいました。

 

 

 

 

 

最後の生野菜をかき集めたサラダ、

ビーフン、野菜の甘酢餡、唐揚げ。

 

 

 

 

和歌山ラーメンは

シンプルな醤油ラーメンで

美味しかったです。

 

 

 

 

羽田までのファーストクラスで

適度に飲んでいたので

軽くキールロワイヤルにしました。

 

 

 

 

こちらはラウンジオープン中

常に提供されているらしいスナック。

 

 

 

 

和歌山らしい梅味のうめぇ~棒。

うまい棒じゃない!

そして本家に負けず劣らす美味しい酔っ払い

 

 

 

 

ちょこっと補充されていました。

しまだこの雲丹焼き串、サーモンテリーヌ。

 

 

 

 

デザートのフルーツと補充された2品、

それに野菜のピクルスを。

2杯目のミモザと楽しみました。

 

 

 

 

ハードリカーコーナーで見つけた

クレームドカシス。

Bきゅうさんの記事で気になっていて

ロックで楽しんでみました。

 

 

 

 

成分表をチェックしたら

思いのほか高いアルコール度数に

ちょっとビビりました。

これ、普通に飲んだら

確実に悪酔いするやつですね滝汗

 

あれこれ期待しすぎたのか

それとも以前からの変化が激しいのか。

一抹のさみしさを感じながら

適当なところで退出しました。

 

 

 

 

ラウンジ入口に鎮座ましますパンダの親子さま。

かつてパンダの楽園と呼ばれた南紀白浜ですが

このとき(2026年3月現在)は

パンダ不在の地となっていて

こちらも残念ですね。

 

 

 

 

4人部屋でさみしさをかみしめながら

おやすみ、南紀白浜zzz