2024年4月。

初めての国への旅をスタートさせるため

ソウルへ出かけました。

 

 

 

 

今回搭乗する便はバスラウンジからの出発。

バスラウンジって

あまり利用した覚えはないのですが

直近だと…

 

 

この

トラウマの舞台😱💦

 

 

 

 

 

あの悪夢が蘇らないよう

祈りながらこのエスカレーターを降ります。

 

 

 

 

搭乗予定時間の写真を撮りながらも

まだ疑っています滝汗

 

 

 

 

搭乗機へ向かう連絡バスに揺られながらも

まだ疑っています滝汗滝汗

 

 

 

 

ホントに乗せてくれるの?って

まだ疑いながら撮った写真滝汗滝汗滝汗

↑いや、どんだけ疑り深いの?

 

 

 


直前にラウンジで散々楽しんでいるので

このところのソウル便では

フルーツミールを事前予約しています。

大抵は離陸前にCAさんから

フルーツミールの確認があって

肘おきあたりにシールが貼られるのですが

この日は離陸前に現品を渡されましたポーン


え?バッグも強制的に上に収納させられる

バルクヘッド席なのに?

「今、お渡ししてもいいですよね!」って

押しつけるように渡されましたニヤニヤニヤニヤニヤニヤ

人生いろいろ CAもいろいろ。



 


離陸時に食べてやろうかと思いましたが

小心者なのでグッとガマン。

シートベルトサイン消灯後にいただきました。


フルーツミール楽しんで待ったりしていると

突然、恐怖の暴れ鼓膜祭りがスタート。



鼻水を侮っちゃいけない!

ウン十年前に副鼻腔炎で鼻腔洗浄されたトラウマで

気をつけてたつもりだったんだけど。


そんな地獄を乗り越えて

搭乗機はソウル・金浦空港に到着。



 


ほんのちょっとだけ早着。

ホテルまではバスか電車を使うつもりでしたが

体調不良を言い訳にして

いつものごとくタクシーで。


でも、今回もホテル住所見せても

地図見せても全然通じないの。

ハングルの地図よ。

とりあえず発車するまでに軽く10分。


昨年末にソウル駅前のフォーポインツ利用時も

タクシードライバーに通じず

「フォーポインツ=ポポイチュ」って

教えてもらったんだっけ。



 


ま、それでもなんとか到着したいつものここ。

ドライバーが「ペアピルドゥ」みたいに言ってたけど

そんな発音が正解なのか?

次回以降はカカオタクシーにしようかな…。