2023年の初飛び&初旅は

例年から比べるとずーっと出遅れた2月。

東南アジアの街を楽しんできました。

 

 

 


今回アサインされたのは54階のお部屋。

ちなみにこれまでの最高利用階は

大阪マリオット都ホテルの55階ルーム。



この記録を破れなかったのが残念です笑い泣き



 

 

サンセットがきれいに見えるお部屋です

って案内されたけど

その時間はワタシ

ラウンジで飲んだくれてると思うのよ…ニヤニヤニヤニヤニヤニヤ


 

 

 

入口脇にはクローゼット、

バゲージスペース、バースペース。

 

 

 

 

 

クローゼットはふたつに分かれていて

たっぷり収納の引き出しゾーンとハンガーゾーン。

スリッパがペラペラタイプ滝汗

 

 

 

 

標準的な無料ドリンク。

 

 

 

 

冷蔵庫の中身も

このクラスのホテルでは意外なほど質素。

 

 

 

 

インルームメニューやミニバーメニュー

その他ホテル利用案内などは

すべてこのQRコードでアクセスできます。

ミニバーのお値段は…



こんなカンジでした。

 

 

 

 

ウェルカムフルーツが置かれていましたが

結局手をつけることなく

お部屋の飾りで終わらせてしまいました😢


 

 

 

シンプルでこじんまりしたベッドルーム。

もう少しゴージャスなの想像してました。

シンプルなお部屋は好きなんですが

なんとなく寂しさが漂う。

 


 

 

ライティングデスクがとにかく広いの!

置き型テレビ仕様?

デスクはここと小さなティーテーブルだけなので

インルームダイニングを利用すると

ここで食べることになります。

壁見ながら食べたくは無いかな滝汗

 

 

 

 

窓際のオットマンが優雅です。






 

窓の外はこんな風景。

目を凝らせばさっきまでお世話になっていた

ルネッサンスが見えました。


 

 

 

バスルームは

みんな大好き仁王立ちタイプ🤤🤤🤤

↑みんなって誰?

ロールカーテンで目隠しできます。

 

 

 

 

シャワーブースはバスタブの反対側。

 

 

 

 

懐かしのお湯と水のカランが別タイプでした。

温かい国だから

洗面時にお湯を使うシーンは少ないけど

最新式のホテルにしては謎な作りです。

 

 

 

 

 

石鹸とボディローションがTHANNデレデレ

やったー!と喜びながらシャワーブースを覗いたら…

 

 

 

 

バスアメニティーは別ブランドチーン

オーストラリアのアペレス。

高級バスアメニティだそうです。

なぜか使い心地の印象がないのが残念です滝汗滝汗滝汗

 

 

 

 

ドライヤーはフィリップス製。

意外と庶民的…?

 

 

 

 

 

ベッドサイドに集中管理式のコントロールパネル。

 

 

 

 

部屋の写真を撮ってたら

ウェルカムギフトが届きました。

 

 

 

 

月餅かな?

これも結局、部屋の飾り物に笑い泣き

いや、ほんと、申し訳ない!

 

ざっと紹介しましたが

最新5つ星ホテルという触れ込みに

期待値を上げすぎたせいか


なんか、

少しづつ

すべてが物足りない。

 

この日の宿泊費は4,937,625 VND(約29,000円)。

コスパを考えると

個人的にはルネッサンス・リバーサイドの圧勝かな…。