2022年の旅初めは

毎年恒例のイルミネーションを思いっきり前倒しニヤニヤ

2021年のイルミネーション旅仕切り直しのつもりで

計画を立てた旅です。

 

 

西の空がオレンジ色に染まる頃

カクテルタイムスタートの案内がありました。

ヒルトン長崎エグゼクティブラウンジのカクテルタイムは

17時~19時です。

 

 

 

 

 

 

アイスクーラーには

南島原の日本酒、スパークリングワイン、シャルドネ(白ワイン)

 

 

 

 

カベルネソーヴィニヨン(赤ワイン)

 

 

 

 

ハードリカーもずらり勢ぞろい

 

 

 

 

五島列島の芋焼酎、壱岐の麦焼酎、ジョニ黒、ジャックダニエル(バーボン)

 

 

 

 

I.W.HARPER(バーボン)、シーバスリーガル、

ビーフィーター(ジン)、スミノフ(ウォッカ)

 

 

 

カンパリ、クレームドカシス

 

 

 

 

ビールやオレンジジュース、お水など

 

 

 

 

そしてフードはなんと驚きの

オードブル4種と

カレーライスだけ(爆)

 

 

 

 

 

ティータイムに並んでいたナッツ&ドライフルーツや

ミニケーキがあったので

これだけをエンドレスで楽しみました笑い泣き

 

 

 

 

 

2杯目

 

 

 

 

3杯目を楽しむころには

ラウンジはほぼ満席に。

 

 

 

 

4杯目はミモザで。

 

 

 

 

終了時間ギリギリで5杯目。

ブラッディ―貞子!  

↑ホントはカンパリソーダです

 

 

 

 

外はすっかり日が暮れて

稲佐山の電波塔ライトアップが鮮やかでした。

 

 

 

 

19時のラウンジ。

カクテルタイム終了直後にラウンジがクローズするので

利用者はすっかり姿を消しました。

 

このラウンジ。

スタッフが足りない様子が明らか。

フードも絶対的に足りません。

ワタシは今回食べなかったのですが

ほとんどのゲストは

カレーライス山盛りおかわりしていました。

 

あくまでも本来の役割通り

夕食前のアペリティフを楽しむ 

という位置づけのカクテルタイムでした。

 

出島メッセという

コンベンション機能を持ったエリアのホテルで

ビジネス客を狙っているのかもしれませんが

エグゼクティブラウンジの役割はすごく限定的です。

今後の進化に期待したいホテルです。

 

※2022年1月中旬時点の情報です


だから言ったじゃん。

期待しないでって😱

 

 

 

 

まだ小腹が空いていたので

部屋に戻ってインルームダイニングをチェックします。

 

 

 

 

メニューとオーダーはテレビで。

電話でもオーダーできるようです。

 

 

 

 

 

 

食べたいメニューが見つからず。

 

 

 

 

そうだ!吉宗(よっそう)で

食べ残したばってら包んでもらってたんだ!

 

 

 

 

コンプのお水とばってらで小腹を満たして…

 

 

 

 

 

絵のような夜景を眺めながら

翌日に備えて早々とお休みなさい💤