2020年10月。

この年2度目の北海道へ。

WITHコロナの新しい旅スタイルで

女ふたりのドライブ旅を楽しみました。

 

 

美味しく美しいランチを堪能したあとは

余市を経由して小樽へ。

 

 

 

 

この日のホテル

ドーミーインPREMIUM小樽に到着。

 

 

 

 

 

 

 

初めてのドーミーインでしたが

この後、利用した博多祇園も同じような造りだったので

全国、共通のデザインなのかな。

 

 

 

 

 

小樽駅ビューの部屋でした。

 

 

 

 

日が暮れるころ

夕食を求めてお目当ての店へ。

 

 

 

 

 

 

3年振りかな。

お気に入りのお店がある

おたる屋台村レンガ横丁に到着。

訪れる度にどのお店も満席で

活気に溢れていたのに

コロナの影響か人影まばら。

 

 

 

 

そして、お目当てのお店も無念の休業中。

調べてみると閉店という情報もありました。

楽しくて美味しいお店だっただけに

復活を信じて待ちたいと思います。

 

 

 

 

日本銀行旧小樽支店金融資料館。

小樽にはクラシカルな洋館づくりの建物が

街のあちこちに散在しています。

ライトアップされた姿も華麗で素敵です。

 

 

 

 

そのはす向かいにある小樽バインで

夕食を食べることに。

 

 

 

 

 

ここも人気のお店のはずなのに

ほぼ貸切状態。

色々つまんだはずなのですが

なぜか食べたものの写真が見つからず滝汗

 

 

 

 

食事の後、飲み足りないので

気になるお店へ足を運びます。

7月の北海道ドライブ旅で利用する予定だった

アンワインドホテル&バー小樽。

 

北海道で初の外国人専用ホテルとして

昭和6年(1931年)に建築された

「旧越中屋ホテル」。

戦時中は将校クラブとして陸軍に、

戦後は米軍により接収された歴史を歩み、

小樽市指定歴史的建造物、

経産省「近代化産業遺産群33」にも

指定された歴史的建造物が、

数年の月日を経て再生。

 

歴史を感じる建物の情緒や

建築的美観はそのままに、

長らく閉館していたからこその

大胆なリノベーションを経て

現代的感性で表現された

ブティックホテルが誕生します。

ただのクラシックホテルとは違う

ユニークな感性の世界観を

是非ご体験ください。

(ホテルHPより)

 

 

 

 

ホテルエントランスには

モダンな照明が。

 

 

 

 

エントランスを抜けると

すぐ左手にムーディーなバー。

ここもワタシ達の貸切滝汗

2杯ほど泡を楽しんで修了。

この日だけはホテルが違う同行者と別れ

ワタシはドーミーインへ戻りました。

 

 

 

 

 

いい具合に小腹がすいていたので

このホテルの名物を味わいます!

 

 

 

 

ドーミーイン名物

夜鳴きそばタイム!

ひゃっほう💕

 

 

 

 

 

スープは残すマイルール。

残っていたのはスープだけじゃなく…

 

 

 

 

記憶にない記録も

外部記録装置に

残っていました(爆)