今年の47本目(年パス44本目)
泣く気満々で!
素晴らしい歌声を持ちながらも
その才能を持て余す日々を送るアリーの前に
突然現れた人気シンガーのジャクソン。
ふと立ち寄ったバーで
偶然耳にしたアリーの歌声に魅せられ
ジャクソンはアリーをコンサートに招くことに。
その夜を境にスターの階段を上るアリー。
しかし、変わっていく生活の中で
少しづつアリーとジャクソンの歯車が狂っていく…。
ガガさまの圧倒的な歌唱力と
ブラッドリー・クーパーの壮絶な演技。
ワタシは映画開始20分で最初の号泣(苦笑)
もちろん、各所で号泣でした。
最後のあの表情!
ホントにすごかったわ!
このところの寝落ち続きで
ちょっと落ち込んでましたが
この作品で一気にモチベーションアップ!
「ボヘミアン・ラプソディー」といい
この作品といい
年末にクオリティの高い作品に出会えた幸せ!
今年の映画〆に向けて
希望が見えた気がします(苦笑)
