今年の40本目。
80年代という時代に惹かれて。
えーっと
これってオリジナル映画?
「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」と
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」と
「ロード・オブ・ウォー」をミックスして
滅茶苦茶に踏んづけちゃったカンジ。
ダグ・リーマン監督の作品は
「オール・ユー・ニード・イズ・キル」とか
「ジェイソン・ボーン」が結構好きなだけに
今回も期待してたんだけど。
質の悪いブラックジョークみたいでした。
毒舌批評になっちゃったけど
「ワタシの駄作は誰かの名作」!
好きな作品は十人十色。
危機の中でより輝く
トムのあの爽やかな笑顔は健在です!
ファンにはたまらないと思いますよ、多分(爆)
