ここ数年、恒例になっている
ベストシーズンのヨーロッパ旅行を楽しんできました。今年の旅の目的は「世界遺産を楽しむ」。
ひとつでも多くの世界遺産に出会う旅です。
塔からの風景を堪能した後は…
大聖堂の中を堪能します。
とにかく見どころが多いので
印象的な光景をざっとご紹介します。
サグラダ・ファミリアのステンドグラスは
東側(生誕のファサード側)が寒色
西側(受難のファサード側)が暖色と
使われている色が違います。
朝、涼やかな色に満ちた空間が
時間を追うにつれ暖かな色合いを増し
西日を受ける頃には燃えるような色で満たされるそうです。
天に伸びる巨大な木々を模した大聖堂。
木の葉や、花、幹などのモチーフを
あちこちに見ることが出来ます。
どの角度から見上げても
完璧に美しいフォルム。
サグラダ・ファミリアには
生誕のファサード、受難のファサード、
そして栄光のファサード。
3つのファサードがあります。
南側に当たる栄光のファサード。
まだステンドグラスがはめられていません。
完成すればこちらが正面入口になるそうです。
生誕のファサードとともに
世界遺産に登録されている地下聖堂。
今回はガラス越しに見ることしかできませんでした。
ガウディの遺体が埋葬され
ローマ教皇がミサを行ったという神聖な場所です。
受難のファサード。
生誕のファサードに比べると
随分シンプルなイメージ。
生誕のファサード、受難のファサード、
そして栄光のファサード。
3つのファサードがあります。
南側に当たる栄光のファサード。
まだステンドグラスがはめられていません。
完成すればこちらが正面入口になるそうです。
生誕のファサードとともに
世界遺産に登録されている地下聖堂。
今回はガラス越しに見ることしかできませんでした。
ガウディの遺体が埋葬され
ローマ教皇がミサを行ったという神聖な場所です。
受難のファサード。
生誕のファサードに比べると
随分シンプルなイメージ。
















