ここ数年、恒例になっている
ベストシーズンのヨーロッパ旅行を楽しんできました。今年の旅の目的は「世界遺産を楽しむ」。
ひとつでも多くの世界遺産に出会う旅です。
ピレネー山脈の中ほどに位置するアンドラ公国。
フランス、スペインと国境を接していて
フランス大統領とスペインのウルヘル司教を元首とする
人口8万弱の小さな国です。
国の面積は金沢市とほぼ同じくらい。
その首都、アンドラ・ラ・ベリャは小さな町ですが
ひしめき合うように
大型ショッピングセンターや
DUTY FREE SHOPが並んでいます。
タックスヘイブンとして
近隣国から買い物客が押し寄せていたようですが
2012年から消費税が導入されました。
ショッピングセンターをのぞいてみましたが
劇的に安いわけではありません。
とはいえ、今回訪れた他の街よりは
シャンパンなどもちょっとだけ安い印象でした。
ダリのオブジェ。
厳しい日差しに焼かれて
ワタシのヘロヘロ具合もこんな感じ。
暑かったけど。ジリジリ焙られたけど。
それでもアンドラ散策を楽しみました。
そして、今回のアンドラで
一番の目的の場所へ向かいます。
DUTY FREE SHOPが並んでいます。
タックスヘイブンとして
近隣国から買い物客が押し寄せていたようですが
2012年から消費税が導入されました。
ショッピングセンターをのぞいてみましたが
劇的に安いわけではありません。
とはいえ、今回訪れた他の街よりは
シャンパンなどもちょっとだけ安い印象でした。
ダリのオブジェ。
厳しい日差しに焼かれて
ワタシのヘロヘロ具合もこんな感じ。
暑かったけど。ジリジリ焙られたけど。
それでもアンドラ散策を楽しみました。
そして、今回のアンドラで
一番の目的の場所へ向かいます。









