香港旅行で中断していたソウル旅行記事ですが
また続きを報告していきたいと思います。
こちらの続きになります。
 
 
6月はソウル発券の最終区間を使って、おまけのソウル旅行を楽しんできました。
普通なら戻るだけの弾丸ですが
今回はかねてからソウルに憧れていた娘のソウルデビューを果たす旅です。
なので、写真は少な目。
ほぼ、食べたもの日記になることをお許しください。
 
 
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ソウル最終日。
お昼の便でしたが、少し早めに金浦空港へ。
朝食を楽しみにやってきたのはフードコートです。
ソウル達人のみなさんのブログで見る度に気になっていたものの
利用するチャンスを逃し続けていました。
 
 
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まず入り口のレジでお目当てのメニューを注文すると
レシートが渡されます。
 
 
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何書いてるかわかりません(笑)
左はBカウンターで、右はFカウンターで番号が表示されるという意味みたいです。
それぞれのメニューの専用カウンターのモニターに番号が表示されるのを待ちます。
 
 
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娘は憧れていたという参鶏湯。
 
 
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ワタシはワンパターンの冷麺。
 
 

 
 
「また来るよ、ソウル」記念のDNSを決めて
ソウルとお別れです。
 
 
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残った時間はKALラウンジで時間潰し。
いつもの白ワインと蝋のようなチーズ。
それに今回ちょっと気になったブラウニー。
 
 
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機内は予約通りのY席。
 
 
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これが結構面白かったんだけど
時間切れでラストを確認できず(涙)
 
 
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羽田DPラウンジの試供品は高知の芋けんぴでした。
 
 
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へぇー、パッケージのイラストはやなせたかしさんなんだー。
っとシャッターを切っていたら、
ラウンジ嬢が「少しお待ちください!」とごそごそ。
 
 
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「色んな色のパッケージがあるんですよ」と
各色をセッティングしてくれました(笑)
ラウンジでも認定でしょうか。
 
 

 
 
帰りもお尻窮屈席で。
ハイブリットお尻計画、確実に進行中(笑)
 
 

 
 
機内オーディオはch8の洋楽をチョイス。
 
プリンスとコラボしてるゾーイ・デシャネルは
映画「(500)日のサマー」のサマー役。
彼女ってアメリカのテレビドラマで大人気らしくて、
キュートな彼女のファンのプリンスが久々の新曲で大抜擢したそうです。
これがかなりよかったです。  
あと、アフロジャックのテン・フィート・トールも気に入りました!
クラブで飛び跳ねたくなるようなリズム!
 
 
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窓の外をのんびり眺めながらオーディオを楽しんで、この旅も終了です。
 
 
久々の母娘ふたり旅。
しばらくチャンスはなさそうですが
今度出かける機会があれば、さらにあらたな発見があるんでしょうね。
楽しみなようなコワいような(笑)
 
 
おしまい。