映画「悲情城市」を観て以来、憧れていた九份。
やっと足を運ぶことが出来ました。
やっと足を運ぶことが出来ました。
ゆっくりと日が暮れてきて
いよいよ九份観光のゴールデンタイムです。
もっとも有名なスポットの写真を撮りに向かうと
平日の夕方なのにこの混雑!
ジブリ側は正式に認めていないらしいですけど。
薄暗くてピントが合いませんが
このポイントを撮るためのベストポジションがここ。
人ごみをかきわけてワタシも…
色んな広告などで見かける写真が撮れます。
ただし、あくまでもお店の前からの撮影になりますので
迷惑にならないような配慮は必要ですね。
ちゃちゃっと撮影して立ち去ります。
さすがにゴールデンタイム。
この時間帯はどこを撮影しても素敵です!
実はどこかで軽く食事をしようと企んでいたのですが
なぜかバス駐車場へ向かう道を見失い
小一時間彷徨うことになりました。
自由時間の解散前にガイドさんから迷子の注意がありました。
あらかじめ配られていた簡単ガイドに書き込んでたんですよ。
それなのに、ああ、それなのに。













