今年36本目の映画。
アメリカンヒーローのアイコン的な存在、スーパーマンがリニューアル。
さまざまな年代から愛されてきたヒーローですから賛否両論あるのは仕方ないかも。
今回も色んな感想が聞こえてきました。



個人的には悪くなかった。
サイドを固めるベテラン陣に主役が喰われてしまっていても
あれは仕方ないですよね。



今作はプロローグ。
2作目で主演のヘンリー・カビルがどれだけの存在感が示せるか。
大好きなエイミー・アダムスがあの可愛さを保てるかが勝負だと思っています…