ここ数年、恒例になっている
ベストシーズンのヨーロッパ旅行を楽しんできました。今年の旅の目的は「世界遺産を楽しむ」。
ひとつでも多くの世界遺産に出会う旅です。
ランブラス通りをホテルに向かって北上。
美味しいチュロスを食べた後ですが…
別腹は別腹!
マンゴーとライム&バジル。
すいさんに紹介してもらったジェラッテリア「Amorino」。
すっきりした甘さと、素材の持つ風味が生かされた
美味しいジェラートでした。
すいさん、グラシアス!
ホテルに戻ってひとやすみ。
チェックアウト後でしたが
出発までの時間
快くラウンジで休ませてもらいました。
タクシーで向かったのは
バルセロナ・サンツ駅。
スペイン国内はもちろん
海外への路線も充実。
出発まではまだ余裕があるので
駅の中をブラブラ。
FCバルセロナのオフィシャルショップを発見。
甥っこたちへのお土産も考えたのですが…
(別店舗で別の日に撮影)
現在、バルサは楽天とスポンサー契約を結んでいるらしく
「Rakuten」の文字が前面に入ったシャツなんです(苦笑)
ということで、今回は諦めました。
エミレーツなら即決だったのに(笑)
向こうに見えるウェイティングラウンジ。
利用資格を確認できなかったのが残念!
雰囲気からすると
AVAのラウンジとは違うんじゃないかな。
もちろんトイレは有料。
1ユーロ。
ちょっとお高め。
国境を越えてフランス・ペルピニャンを通過。
ペルピニャンを通過してしばらくすると
突然、海が見えました。
うっすらと夕焼けに染まる海をうっとり眺めたり…
美味しいチュロスを食べた後ですが…
別腹は別腹!
マンゴーとライム&バジル。
すいさんに紹介してもらったジェラッテリア「Amorino」。
すっきりした甘さと、素材の持つ風味が生かされた
美味しいジェラートでした。
すいさん、グラシアス!
ホテルに戻ってひとやすみ。
チェックアウト後でしたが
出発までの時間
快くラウンジで休ませてもらいました。
タクシーで向かったのは
バルセロナ・サンツ駅。
スペイン国内はもちろん
海外への路線も充実。
出発まではまだ余裕があるので
駅の中をブラブラ。
FCバルセロナのオフィシャルショップを発見。
甥っこたちへのお土産も考えたのですが…
(別店舗で別の日に撮影)
現在、バルサは楽天とスポンサー契約を結んでいるらしく
「Rakuten」の文字が前面に入ったシャツなんです(苦笑)
ということで、今回は諦めました。
エミレーツなら即決だったのに(笑)
向こうに見えるウェイティングラウンジ。
利用資格を確認できなかったのが残念!
雰囲気からすると
AVAのラウンジとは違うんじゃないかな。
もちろんトイレは有料。
1ユーロ。
ちょっとお高め。
目的地到着はちょっと遅くなりそうだったので
早めに夕食を済ませることにしました。
カヴァとパエジャ。
スペインらしいメニューでスペインとお別れです。
行先はトゥールーズ・マタビオ駅。
振り出しに戻ります(笑)
今回はSNCF(フランス国鉄)のアプリからの
直接予約です。
このアプリが大活躍!
この後の予定にすごく役立ってくれました。
ただ、この手のアプリでの直接予約は
席指定が難しい場合が多いので
割り当てられた席の確認は
レイルヨーロッパのサイトに掲載されている
列車ごとの席表を参考にしています。
今回は大きな荷物を持っているので
1階席の希望だったのですが
なぜか2階席しか指定できず。
やっぱり心配なので
1階に荷物を置いて停車ごとに見に行くことにします。
バルセロナ・サンツ駅を出発して
しばらくはこんな風景が続きます。
中世の面影を残すというフランス国境近くの街ジローナ。
地下駅で風景はこんなカンジ。残念。
ジローナを通過して
地上に出るとこんな風景。
renfe(スペイン国鉄)の車両があるということは
ここはまだスペイン。
このあたりで荷物を確認しに1階に降りたら
なんとお客さんが誰もいません。
ということで1階に移動します。
静かで快適(笑)
早めに夕食を済ませることにしました。
カヴァとパエジャ。
スペインらしいメニューでスペインとお別れです。
行先はトゥールーズ・マタビオ駅。
振り出しに戻ります(笑)
今回はSNCF(フランス国鉄)のアプリからの
直接予約です。
このアプリが大活躍!
この後の予定にすごく役立ってくれました。
ただ、この手のアプリでの直接予約は
席指定が難しい場合が多いので
割り当てられた席の確認は
レイルヨーロッパのサイトに掲載されている
列車ごとの席表を参考にしています。
今回は大きな荷物を持っているので
1階席の希望だったのですが
なぜか2階席しか指定できず。
やっぱり心配なので
1階に荷物を置いて停車ごとに見に行くことにします。
バルセロナ・サンツ駅を出発して
しばらくはこんな風景が続きます。
中世の面影を残すというフランス国境近くの街ジローナ。
地下駅で風景はこんなカンジ。残念。
ジローナを通過して
地上に出るとこんな風景。
renfe(スペイン国鉄)の車両があるということは
ここはまだスペイン。
このあたりで荷物を確認しに1階に降りたら
なんとお客さんが誰もいません。
ということで1階に移動します。
静かで快適(笑)
国境を越えてフランス・ペルピニャンを通過。
ペルピニャンを通過してしばらくすると
突然、海が見えました。
うっすらと夕焼けに染まる海をうっとり眺めたり…































