見事な程面白すぎた
これで 恒川光太郎氏の著者は今出てるのは全部読んだ
新作が作風というか文体が変わってて 「あれ?」って思ったけど 新作いっこまえのこの作品で変わったな
しかしながら この本は 面白すぎた
幻想的な綺麗なホラー寄りの… から 現代文だがしかしファンタジーみたいな (自分で言っててよくわからないけど)
恋愛小説大嫌いドファンタジー狂愛 みたいな自分にとっては本当にドツボ
しかし恒川光太郎氏は凄い こんな話というかストーリー転換 誰も思い付かない 文体はこんなに綺麗なのに摩訶不思議 天才だと思う 正直サイン欲しい
「この世で一番 ダサい生き方は親のすねかじりだからな」
ぬおΣ(゜O゜)
よし 暇潰しblog書いてたらあっちゅうまに一時間潰せた 風呂あがろ
