京極夏彦の 新刊で図書館で予約しといてようやく回ってきました( ̄~ ̄)ξ
約半年待って予約しといたことさえ忘れてた( ̄~ ̄)ξ
京極夏彦の現代小説?ってなんか違和感
京極堂シリーズは全部読んでて、京極堂シリーズ以外の本は読んだり読んでなかったりなんだけど
やっぱり京極堂シリーズが一番好きだ 10代の頃からずっと読んでる 妖怪×ミステリーとか好みすぎる 絶対謎解けないけど
でもてっその檻だけは最後まで読めなかった
坊主が出てきすぎて あの坊主この坊主どの坊主?みたいなってわけわかんなくなって半分くらい読んでやめてしまーた
じょろう雲のことわり が一番好き◎
話それた 死ねばいいのに
これ 冒頭が
「アサミが死んだのはショックだった」
ってこんなタイトルの本のキーパーソンがアサミってなんか親近感覚えるわwww
笑うせえるすマンみたいな話でした。
ダー!!!
みたいな。
ここまで読むとつまんなそうですが実際は面白くて三時間かかんないくらいでダー!!!と読んでしまいました
流石です
京極堂も分厚いけど面白くてとまんなくなる感じ 流石京極夏彦先生

「死ねばいいけど」は 面白すぎないけど面白かった
KAGEROUよりは生きることのなんちゃらかんちゃらっていうのが分かる作品なんじゃないでしょうか
私KAGEROU読んでないけど。
