ヤバくなっちまった。

最近、やたらと眠れなくて

無駄な時間すごしてます。

たまに眠れば、知らない町で

さ迷う迷子タイムです?



こないだ夢の中で電車乗って

乗り換えに知らない田舎の駅で降りて

別の路線の切符買おうとしたら

なんか知らない駅名ばかり。


何でやねん?


自分の記憶と違うような感じです?


別の夜見た夢の中では

名前忘れたけど、吉本のオッチャン

何故か雑居ビルに一緒にいて

自分が案内していった場所に

緑に光るモンスターでてきた。

屋上行ったら、感傷的になってしまい

夕焼け空の下で、流れる川見下ろして

桜吹雪が風に吹かれるなか

赤ちゃんの誕生の大切さを

しきりに叫んでしもうた。

途中で花びら切らしたのか

新聞紙ちぎったやつ、やけくそに

ぶちまけるように飛んできた。

なんか…ヤラセだったらしく

自分でも恥ずかしい。

要するに、夢の中では何故か

感動することばかり探してる。



夢の中でええかげんなUSJ行ったら

トイレ行きたくなって探したら

やたらと派手な色のトイレがあり

なんか怪しいなと用心してみたら

なんかパニックトイレと書いている。

入ったら、地震のごとく揺さぶられ

ションベンチビりそうになった。


ようやく見つけた工事現場にあるよな

ヘンテコなトイレに入ったら

訳のわからんモニターついてて

用を足そうとしたら

外人男性の声が聞こえてきて

なぜ今ジャパンにいるのかと言われて

今すぐ特殊部隊に帰ってこいと言う。

驚きのショックで目が回り始めて

そのまま目が覚めちまった。


本当にどうにかなりそう…。


びっくり頭がパンクしそう。




ものごっつー違和感のなかに

妖しい光がみえました。

おいっ、オッチャン妖しいねん!!

いやいやオッチャンはやらしいねん!

ホンマか?


口笛いやいやウソでんがな。





期待度通りにメッチャ妖しい色です。

なんて色なんでしょう。

桃紫(ももむらさき)ちゃうか?

はて、そんな色あったかいな?

はてさて


ニヤニヤぷっ!!

改造に手間をかけずに楽しく出来た今回のエアロパーツの製作に幸せを感じながら





今回はエアロマンタレイのボディ色に近い色を調合して塗ってみたよ。





なんだか面白いデザイン。





なんか力が入りすぎて、この先が危ういので、模様などはじっくり考えたい。


なんかこれ見てたら、実際に売っていたものを買ってきただけのような錯覚おこすかもしれない。


面白いのでもうしばらく眺めてます。


ではまた

今回のエアロパーツの製作は今までの経験が上手く生かされたようで、さほど苦労もなくスムーズに作業することができました。

エアロマンタレイのボディに8mmのビスを使用してワッシャーをかまして裏からナットで止めることで、かなりの軽量化と必要な強度が得られるようになりました。

前後を一体化した、かなり斬新なデザインは自分でもビックリするほどでした。

エアロマンタレイに取り付けて調べた所、エアロパーツ付のボディの重量は約25グラムでした。

実際、計りに載せてシャーシに載せた重量は143グラムでした。

試しに扇風機の強風を前から当てて、計りに載せて重さを量ると約5グラム程軽くなりました。

大体の作業を終えて、繋ぎ目の隙間を塞ぐためにパテによる穴埋め作業をしました。




部屋に飾るだけでも、なんだか格好がいいのが嬉しい。





あとは塗装作業だけか…

幻想的な色彩にしてみたいけど

どんな感じがいいかな?

ここからが時間かかりそう。

でも頑張らなきゃ!


ではまた

疲れた、自分は自分であり

他人のまねをするわけでなく

ただ、やりたいことを

するだけである。

これは自分の生きざまでもあるから

時に正しかったりもするが

また大間違いをすることもあるだろう。

それをたまに自分をかばっては

単に風が吹いただけのように

白々しくも振る舞ったりする。

時々は良いこともするが

やはり不器用なのか多くはそれを

失敗のように深く考える。

そんな自分が悔しいのか

やけにもなる馬鹿馬鹿しさに

思いを馳せる情けなさに

自分の人生を感じている。

時に頑固になって、反面は弱虫。

そんな自分の何かを変えたい。






まあ、そんな話は置いといて。

リヤウイングの取り付け部を補強。

更に、時間を費やしてアイデアを練り。





フロントに垂直翼を付けてみた。

車のフロントタイヤはハの字に付けられていて、カーブや曲がり角を曲がるとハンドルを自然に戻す力が働き、それともうひとつは車がフラフラせずにまっすぐ働くようになっているらしい。

この原理を考えたのは、名前は忘れたが異国の偉い方らしい。


でも、ミニ四駆は複雑にしたら重くなり、先程の仕組みはつけられないとか。


多分、ラジコンならば出来たことだろう。


しかし、こんなのが立派に働くとは


幾ら考えても無理かも知れない。


また臆病風のせいにしちまった。


情けないよ本当に!!


でも、これだけするのにゆうに6時間もかかっちまった。


自分にごくろうさん。


そんな気分に気持ちよくなってます。


ではまた。
えー色々といじってみては





こんなことしたり





こんなことまでしてみたり

まあ、お茶ら毛はここまでにして





リヤウイングのデザイン考えてみたよ。


最初はもっと上に突き出てたけど


規定の7cmの高さを越えたから切った。


するとこんなに短くなった。


これで直進安定性が得られるのかな?


はてさて…。

さんざん悩んだ結果。

自作したエアロパーツを固定するのに

やはりネジ止めがいいんじゃないかと

早速、ピンバイスで穴空け加工したよ。





先端には強度をあげるためスナップオン

8mmのビスを両端にワッシャーかまして

ナットで固定するわけさ。





なんか、確実性ったらこれだよね。

誰でも出来そうなのがいいね。

あとはリヤウイング考えて

全体的なラインの完成を考える。


ではまた


初詣に力入れすぎて風邪をひいた私は


なんつーことするんやぁー!


なんて自分には言えないよ。

遠いようで、実は近い。

物凄く近いようで、歩けば遠い。

流れは穏やかだが、近づくにつれて

その流れはゆっくりと静かなものになる。

気持ちは焦るが、実は緩やかな時が流れ

それは落ち着きの中にいると気づく。





一目見れば驚きこそ隠せないが

そこには喜びこそ感じている。





日本の情景が醸し出す命との融合。

静寂さを写し出した美の表現力。

自然のありのままが強調されて

今にも語りかけてきそうだ。

春日大社の拝殿に願いをかけて祈る。

心の内までもが清められて輝く。





明るさに身を隠して光をみせず

臼闇のなかに僅かな光とともに

明かりにより金色の光を放つ。




月と一つの星が並び語り合い

夜の訪れを喜び会う。




そうして、ようやく人は

夜の闇のなかで希望を探す。

猿沢池のほとりに寂しさを感じた。

命の存在にふと思いをはせる。

そんな時間いかがですか。

しんどかったが、やり甲斐はあった。





こういう地道な努力は、例え雨が降ろうとも、例え槍が降ろうとも、同ずることなくモクモクと頑張っちゃうものです。





見ろよこの筋肉~♪  カッチカチやぞ!


なんてね。


この少々笑えるスタイルが気に入った。


でも、固まるまでこのままぢゃね?


することがなくなったよ。