わーいシャーシがでけたぁー!(出来た)





新しいシャーシが完成しました。

必死な余りに足りないもの・・・

他のマシンから剥ぎ取りました。

時間がかかったため

疲労困憊で説明はまたのちほど。

では…。

ガーン  あっ、めまいが!

さてさてシャーシを作りマしょい!

ベースはエアロマンタレイ

いわゆるARシャーシですな。

知ったかぶりのおじさんは

もくもくと作業しとるよ。

まあ、細かいことは要らん。




説明書通りに組み立てたわけですが

4.2:1のハイスピードカウンターギヤ

付けてみたけどベアリング購入し忘れ

低摩擦樹脂ベアリングそのまま。

車軸は60mmブラック強化シャフト

軸受けは六角穴ボールベアリング

モーターはハイパーダッシュ3付けた。

最初はトルクチューン2でも良かった?

まあ、いいか…。

タイヤはの大径カーボンのソフトスリック

初めて両面テープでホイールにつけた。

重心高そうだ…ヤバそうです。

そんでスリックなのよ。





路面との摩擦は高そうだ。





スライド・ダンパーならどうや?





フロント大丈夫かな?





シャーシ借りてたのは

フレイムアスチュートのでした。

あれは中径ローハイトだから

イメージかなり変わった。

なんかワクワクするね。

本当に童心に帰った気分です。

カーボンのステーやアルミのローラー

またまたスライドダンパーか?


なんかここからが心配や!


おねがい  どうなるの?

《太陽に吠えろのテーマソングのリズム》

タラちゃーん♪  カツオー♪  ワカメー♪

イソノ  ナーミへーイ♪(磯野波平)

↑繰り返し

フーグゥータァー  マースーオー♪

フーグゥータァー  サーザァーエー♪


タラちゃーん♪  カツオー♪  ワカメー♪

イソノ  ナーミへーイ♪(磯野波平)

タラちゃーん♪  カツオー♪  ワカメー♪

イソノ  フーネ♪(磯野フネ)

バンバラバンバラバン♪




ようやく塗装作業が終わり

物凄い安堵のため息がでました。

ボディの重量は塗料の重さも加わり

ざっと27グラムになりました。

約2グラム増加ですね。

エアロパーツだけでは16グラム

ボディだけなら11グラム。

あと、書き忘れでしたが

コックピットも明るく塗り直したよ。





次は専用のシャーシ作りか。

同じARシャーシのエアロマンタレイ

もうひとつ買ってきたので

大径のソフトのスリックタイヤ

履かせてみたいなー!

実際に走らせたことないから

ノーデータってことになるね。





しかし、我ながら良くやった。

達成感がバリバリに感じられます。

また悪い癖がでて、マンタレイ

また新しいのつくるかも?

それともスペアボディかな?






とにかく楽しいこと請け合いかな。

タミヤのコンデレのアプリみつけたから

できたらアップします。


ではまた
えー えー、タイトルが大袈裟でスミマセン

げんざい製作中のミニ四駆ですが

下塗りの上から塗ったバイオレットが

まだ下の色が透けていたために

本来の色を出してなかったですぅ。





右が二度塗りした濃い色です。

写真では分かりにくいですが

光の加減で大分ちがいます。






これがバイオレットとイエロー

それぞれを二度塗りした色です。

少々暗くても見やすい明るさです。


ニヤニヤ  骸骨アメリカ兵DEVGRUいますが。

ガチャガチャで手にいれました。

説明では米海軍特殊部隊NAVY SEALSから派生した対テロ特殊部隊で最近ではウサーマ・ビン・ラーディンを仕留めたと書いてありますが良くわかりません。

DEVGRU(デブグル)は何なんぢゃ?





因みに間接が可動式で好きなポーズが決められます。

ミニ四駆のコペンに乗せようとしたら、サイズがデカ過ぎでダメでした。

笑い泣き  逆にこんなことしてる自分がバカみたいで笑えちゃいますけどね。

ではまたお会いしましょう。

バイチャ!
昨日塗装作業で塗った色が余りにも寂しい色だったので、ベージュの上から透過色のオレンジを塗って暖かい色にしてみました。





ちょっと写真だと鮮やかになりすぎだけどまあ綺麗なものやね。

爆笑  もう少しかんがえてみよう。

楽しいな!
我慢できなくなってシャーシに載せた。






まだ補修塗装作業のまえですが。(笑)





なんか存在を消してしまう。

迷彩っぽくなりましたね。


色々と模索を繰り返した結果

バイオレット色がよくわかるよう

明るいベージュに変えてみました。





少々、迫力に欠けますが見た目も良く

明るい感じに変わりました。






着色前のエアロパーツとの比較です。

ベージュを塗る前は見辛く印象的には

怖く暗いイメージがありました。

実際に紫を使うことも考えて

色を作ったのですが、暗いイメージ

になったことと、筆塗りのために

限界を感じてグラデーションが作れず

断念しました。


あと対極的な色や、例えばブルーやグリーンを使うとそればかりが強調されてバイオレットが余計に目立たなくなりました。






やっぱ、この方が見映えがいい。

凄みのあるデザインに出来なかったのは残念ですが、今後の課題にもしてみたいと思います。


ではまた

ネットで調べてみたら





この色はバイオレットと呼ばれるらしい

つまり、知らんと塗っていたわけね。

おっ、恐ろしい!

自分と言うものが解らなくなる。



それはさておき、新しい試み。






全体的に非対称のライン。

まだ物足りないのでまた変わるかも。





何故かこういうものは飽きがこない。

面白いよ、本当に…。


ではまた